北月と紫晴~流光に舞う偽りの王妃~

北月と紫晴~流光に舞う偽りの王妃~

北月と紫晴~流光に舞う偽りの王妃~ 16話・17話・18話・19話・20話 あらすじ

北月(ほくげつ)と紫晴~流光に舞う偽りの王妃~2024年 全40話 原題:流光引

16話あらすじ

第16集では、君北月(くん・ほくげつ)の命を巡る緊張が一気に高まり、芦家内部の醜い思惑と、韓紫晴(かん・しせい)の怒りと覚悟が強く描かれる。

芦家では、君北月の世話を名目に、大姑爷(長女の夫)と二女が病室に出入りしていた。大姑爷は、君北月がこのまま目覚めなければ芦家にとって都合が良いと考え、ついには「今のうちに殺してしまうべきだ」と口にする。しかし二女は冷淡で、「やるなら自分でやって。私は関係ない」と突き放す。その一方で、芦夫人もまた、館主が以前口にした「後継」の話を思い出し、芦家の家業が君北月に渡るのではないかという不安から、二人の行動を黙認していたことが明らかになる。大姑爷は、館主が戻ったら叱責されるのではと内心怯えていた。

その頃、韓紫晴は島へと到着するが、島はすでに封鎖されており、外部の人間は立ち入り禁止となっていた。百里尾生(ひゃくりびせい)と晓笙(ぎょうせい)は捕らえられ、大姑爷は二人を乞食扱いし、海に投げ捨てようとする。これを見た韓紫晴は激昂し、迷いなく大姑爷を蹴り飛ばす。その圧倒的な態度に、大姑爷は恐れをなし、やむなく韓紫晴を中へ通す。

一方、老顧(ろうこ)と影子(えいし)は、血霊草の件で捕らえられ、厳重に縛られていた。影子は脱出を試みようとするが、老顧は「今は耐えろ」と諭す。しかし芦家の二人の娘は、「念北(=君北月)の妻が来た」と知り、証拠隠滅のため老顧と影子を殺そうと企てる。混乱の中、影子は自ら縄を切り、辛くも脱出に成功する。

芦夫人に案内され、韓紫晴は昏睡状態の君北月と再会する。目覚めない彼の姿に胸を痛める韓紫晴のもとへ、老顧と影子が合流し、芦家によって不当に監禁された経緯を説明する。韓紫晴は、「事情も聞かずに人を閉じ込めるなど、あまりにも理不尽だ」と怒りをあらわにする。すると芦家の大女儿(長女)が激昂し、韓紫晴の身分も顧みず激しく罵倒する。韓紫晴は一切引かず、彼女を蹴り飛ばして黙らせるが、長女はさらに人を呼んで暴力に訴えようとする。

そこへ外出していた芦館主が戻り、事態を知って激怒する。館主は、「他の者が君北月の正体を知らないのは仕方ないが、芦夫人まで知らぬはずがない」と厳しく叱責し、「たかが血霊草一株が、君北月の命より重いはずがない」と断言する。芦夫人は「盗んだと思っただけで、大事にはしていない」と弁解するが、その言葉は空虚だった。

とはいえ、ここは芦家の島であり、君北月を救った恩もあるため、韓紫晴たちはこれ以上事を荒立てることを控える。老顧も同様に、「今は君北月が目覚めるのを待つしかない」と考えていた。しかし診察を進める中で、老顧は異変に気づく。本来ならすでに目覚めているはずの君北月が、回復しているにもかかわらず目を覚まさないのだ。老顧は「これは毒だ」と断じるが、何の毒かは判別できない。

百里尾生は自分が獣医であることを明かし、「天地万物には通じているが、人の毒となると自信はない」と苦笑する。晓笙は、百里尾生が賞金稼ぎの目的を忘れ、韓紫晴を気にかけていることを不思議に思い、問い詰めるが、百里尾生は「助けた相手を気にかけて何が悪い」と軽く受け流す。

韓紫晴は冷静に状況を整理し、老顧と影子が拘束されていた間、君北月の世話をしていたのは芦家の人間だけだったことから、「毒を盛ったのは芦家の誰かである可能性が高い」と判断する。そして今は犯人探しよりも、まず毒の正体を突き止めることが最優先だと語る。

夜、韓紫晴は君北月の傍らで静かに語りかける。「早く目を覚まして。でないと、私はこの芦家を本当にひっくり返してしまうかもしれない」。その言葉には、愛情と怒り、そして覚悟が込められていた。

第16集は、君北月暗殺未遂という重大な転換点と、韓紫晴の強い決意が際立つ回であり、物語は次第に“敵は外ではなく内部にいる”という緊迫した局面へと進んでいく。

 

17話あらすじ

第17集では、君北月(くん・ほくげつ)がついに目覚め、韓紫晴(かん・しせい)と再会する場面から物語が始まる。韓紫晴は眠っていた君北月が声を発したことに驚き、慎重に近づいて本当に目覚めたのか確認する。君北月は「内力も回復し、意識はずっと清明だった」と告げ、自分に毒を盛った犯人がル家(芦家)の大姑爷であることを把握しているものの、まだ状況が不安定なため軽率に動けないと説明する。韓紫晴は少し照れくさそうに、「そんなこと言った覚えはない」と答えるが、二人の間にはお互いを思いやる微妙な空気が流れる。

老顧(ろうこ)と影子(えいし)が部屋に入り、君北月が無事であることを知ると、喜びを隠せない。君北月は、目覚めた事実を誰にも知られないように指示し、まずは静観することを決める。大姑爷と二女の間では相変わらず緊張が続く。大姑爷は夜間でも勝手に行動しようとし、二女は「自分には関係ない」と釘を刺すが、結局二人とも状況に振り回されることになる。江臣がル素琴を嘲笑し、素琴が怒って打ち返すなど、館内では家族間の小競り合いも描かれる。

その後、秦桧(きんかい)が五年に一度開催される「家族排位儀式」の時期が近づく。これは家族の序列や実力を示す伝統的な儀式であり、ル館主とル夫人の間で議論になる。ル夫人は「君北月は外部の人物」として反発するが、ル館主は「君北月がいれば十分勝算がある」と言い切る。韓紫晴と君北月も参加を決意し、君北月はこの機会に自らの正体を公に示す計画を立てる。君北月は韓紫晴に衣装替えを頼むが、韓紫晴はためらう。しかし君北月は「夫婦なのだから、そんなことは問題ない」と説得し、最終的に韓紫晴も協力する。

秦桧の会場では、琴瑟二老(きんしつにろう)が儀式の開始を宣言。白家の者が参戦を申し出て、排位比試(腕試しの演奏)も行われることになる。最初の挑戦者は軒轅離歌(けんえん・りか)、琴瑟谷の弟子であり、その演奏は場の者を圧倒するほど卓越していた。韓紫晴は当初、変装を考えるが、既に軒轅離歌が二老に伝えていることを思い、変装せずに堂々と参加する決意を固める。

白家はル家の現行1位に挑戦するも、江臣やル素琴は出場を躊躇する。白家は扶桑の種子を賞品として掲げ、これを獲得した者が勝者とされる。ル館主は韓紫晴に代わって出場させることを許可し、韓紫晴は堂々と戦う。結果、韓紫晴は白家の者を打ち負かすが、やや負傷する。白家の家主が駆けつけるが、実は白家の挑戦者は女性であったことが明らかになる。

韓紫晴は勝利し、扶桑の種子を手に入れる。彼女は「これを売却したい」と考える。その後、君北月が登場し、ル館主は君北月の正体を紹介する。なんと君北月は、以前館主が外出先で弟子として迎え入れた人物であり、さらに天阙の四王子であることが明かされる。会場の人々、特に江臣やル素琴は大きな衝撃を受ける。これにより、君北月の立場と影響力が一気に公になると同時に、韓紫晴と君北月の二人が表舞台での存在感を示す形となった。

 

18話あらすじ

第18集では、秦桧(きんかい)の五年に一度の排位儀式の後の場面から始まる。会場では参加者たちが競りを行い、君北月(くん・ほくげつ)が最高額の100万を提示するが、百里尾生(ひゃくり・びせい)がさらに「100万+銅銭1枚」で応じる。君北月はここで競りを止め、百里尾生がその品を手に入れることとなる。百里尾生は、得た金銭を秦桧に渡すつもりだったが、少し不満そうな表情を見せる。韓紫晴(かん・しせい)と君北月は彼の行動を無視し、百里尾生は「自分で何とかするしかない」と諦める。

その後、韓紫晴は白家の大小姐との対決で負傷するが、君北月が彼女の傷を手当てする。外で韓紫晴が琴を弾いていると、百里尾生がやってきて、琴瑟二老(きんしつにろう)から請求される多額の費用について相談してくる。しかし韓紫晴は無視し、百里尾生に自力で解決させる。

この間、軒轅離歌(けんえん・りか)が琴瑟二老に韓紫晴のことを報告する。二老は、韓紫晴が穆慈(むじ)の娘に似ていることに驚き、軒轅離歌は「韓紫晴は確かに穆慈の娘である」と告げる。二老は喜び、韓紫晴に琴瑟谷の流派を伝えるための衣鉢を託すことを考え始める。軒轅離歌自身は体調が悪いため、琴瑟谷の後継者を韓紫晴に託すことを望んでいたが、韓紫晴が受け入れるかは不明であった。

一方、君北月は母親の過去についてル館主に尋ねる。ル館主は若い頃、外出中に山賊に襲われ、崖から落ちそうになったところを君北月の母親に救われたことを語る。互いに恩義を感じた二人は、内功を教え合う約束を交わすが、その後君北月の母親は突然姿を消し、天阙の王妃となる。母親の死後、君北月が生まれ、ル館主は約束を果たすため、内功を君北月に伝授した。君北月はこの恩を深く感謝している。

同時に、琴瑟二老は韓紫晴を母親の居住していた部屋に案内し、韓紫晴母の過去を語る。母親はかつて琴瑟島近くの海域で救命された後、恩返しとして島で働き、天賦の才を見込まれて琴の手ほどきを受けていた。後に軒轅離歌が島に送られた際、母は彼の世話を任されるが、外部の者が来ると追手と勘違いして常に緊張していた。韓紫晴母の所有していた二つの琴は非常に重要なものであったが、母親は持ち去らずに立ち去ったため、物語において急ぎで逃げたことが窺える。

また、韓紫晴は母親の匕首を手に取り、琴瑟二老に確認する。この匕首も母の遺品であり、韓紫晴に託されたことが明かされる。君北月と韓紫晴は、この匕首が君北月の母親に渡されたものだと気づき、二人の母親の間に何らかの関係がある可能性を示唆される。だが、真相は後日確認することとなる。

最後に、君北月は韓紫晴を連れて山洞に向かう。洞内で流れる曲子を韓紫晴が聞き、これが「離殇(りしょう)」であることを察知する。これまで十巻しか知られていなかった離殇だが、実は十巻以上存在することが明らかになった。軒轅離歌も現れ、「離殇」の全巻がまだ存在することを確認する。韓紫晴はこれで全巻を集めたと悟り、これをもってついに故郷へ帰れる可能性が出てきた。

 

19話あらすじ

第19集では、物語の権力や策略がより複雑に絡み合う展開が描かれる。軒轅離歌(けんえん・りか)の側近である嬷嬷(ばば)が離歌に伝えたのは、皇上が“復活の重任”を軒轅離歌に託したということだった。皇上は離歌に大きな期待を寄せており、離歌はその責任を果たすよう促される。これは軒轅離歌の今後の行動や物語の中心的な役割を強く示唆している。

一方、二王子は君北月(くん・ほくげつ)が留仙島で療養していることを知り、王后に報告する。王后は、韓紫晴(かん・しせい)が皇上の行動を制止していたため、皇上が君北月の所在を知らされていなかったことに気づく。王后はこれを「欺君の罪」と見なし、韓紫晴を罰しようと考えるが、安王が現れたことで口をつぐむ。安王は君北月が重傷で留仙島に養傷している事実を説明し、過度に公にするのは良くないと皇上に告げる。皇上は不満を抱えつつも言い返せず、安王の対応に気を揉むこととなる。

南照王と沁妃(しんひ)は、韓紫晴の行動について議論する。南照王は「万一の場合は過ちを恐れず罰すべきだ」と強硬姿勢を示すが、沁妃は韓紫晴が天阙の四王妃であること、そして身分が特別であることを理由に慎重な対応を提案する。二人は、南照の盛大な行事の際に君北月と韓紫晴を招き、その場を利用して行動を起こす案に同意する。

物語は再び卢家(ろか)に舞台を移す。韓紫晴と君北月は帰宅すると、卢素颖(ろ・そえい)が江臣(こうしん)を呼び出し、自分に話があると伝える。韓紫晴と君北月はその場に居合わせるが、静観して策略を見守る。彼らは、江臣を通じて師匠の師門の問題を整理し、江臣の不正を正す機会とする。

江臣の行方が不明になる中、卢館主(ろかんしゅ)らは白家庄(はくかしょう)に出向く。江臣の両親は、息子が五年間白大小姐と共にいること、そして行方不明になったことから、白家に息子の所在を問いただす。白飛耀(はくひよう)は、卢素颖の陰謀で自分たちに罪をなすりつけられたと主張し、白家側の混乱を招く。結果として、江臣は影子(えいし)に救われ無事であったことが明かされる。江臣は自分と白大小姐の関係を説明し、黒い胎記の存在を証明することで、白飛耀を追い詰める。

この騒動の後、卢館主は卢素颖を家から追放する。さらに、卢夫人は不満を示すが、卢館主は強硬に判断し、卢梅婷(ろ・ばいてい)と江臣を離縁させる命令を下す。卢梅婷は苦悩しながらも従うことを決めるが、江臣は君北月の登場により欲しい物を要求できなくなる。

同時に、君北月と韓紫晴は皇上と王后による挑発や干渉に冷静に対処し、二人はますます連携を強める。皇上は南照盛典への参加を提案するが、君北月は韓紫晴と共に予定通り出席する意向を示す。二人は、この南照盛典が氷潭や孤島の謎とも関係していることに気づき、計画の準備を進めることにする。

 

20話あらすじ

第20集では、物語の舞台が南照へ移り、宮廷や祭典の礼儀、策略、そして人物間の関係が複雑に絡み合う展開が描かれる。まず、司徒浩南(しと・こうなん)が、司徒馨児(しと・けいじ)が両親に二人の「同床共枕」の件を報告したことを知らせる。司徒浩南の父はすぐに結婚を促す手紙を書くつもりだという。君北月(くん・ほくげつ)はこの件が誤解であり、自分と司徒馨児には特別な関係はないと説明するが、司徒浩南はそれを聞いてもあまり意味がなく、両親が信じることが重要だと話す。司徒浩南は冗談半分に「もし君北月が自分の妹の夫になればいい」と言うが、君北月は冷静に「そんな夢を見るな」と応じる。

物語の焦点は次に南照へと移る。韓紫晴(かん・しせい)と君北月は南照に到着し、すでに南宮芊芊(なんきゅう・せんせん)が司徒浩南を追いかけている状況で、司徒浩南は芊芊を見て慌てて逃げる。芊芊は追跡に失敗すると、君北月の元に向かい、君北月の妻である韓紫晴の存在を確認する。君北月は「これは自分の王妃であり、司徒浩南を奪ったりはしない」と説明し、芊芊に安心させる。飛燕公主(ひえんこうしゅ)もこの場面を目撃する。

夜になると、韓紫晴は散歩に出る。軒轅離歌(けんえん・りか)が現れ、離殇の修練の進み具合を尋ねる。韓紫晴は第七巻まで練習したことを伝え、順調に進めていることを示す。一方、軒轅昭汐(けんえん・しょうせき)は、韓紫晴と軒轅離歌の親密な関係を目撃し、君北月が知ったら激怒するだろうと考えるが、韓紫晴は無視する。

祭典である南照王の神拝(しんぱい)では、韓紫晴が南宮芊芊の質問に答えず、芊芊が不満を抱いて争いになり、飛燕公主を押し倒す場面が発生する。南照王はこれを不快に思い、二人を追い出そうとするが、飛燕公主は「衣服が汚れただけで不敬ではない」と弁明し、許可を求める。韓紫晴は芊芊の弁護を行い、南照王もこれを認める。芊芊は韓紫晴に感謝し、韓紫晴の機転で自身の面子が守られたことを喜ぶ。

この一連の祭典の裏では、薬族の族長が蛇骨で神意を問う儀式を行い、今年の「浄水源地」の場所を確認する。ところが、韓紫晴が磁石で方向を変えていたため、族長が示した場所は本来の計画地である霧谷ではなく、琅琊山に示される。南照側は怒り、慶妃娘娘(けいひにょう)も「霧谷に行けない代わりに、琅琊山へ行く際には毒のある陵水河を通る。ここで韓紫晴を排除する計画を立てる」と指示する。君北月も、この陵水河の行程が異常であることに疑問を抱く。

物語のクライマックスでは、韓紫晴たちが船で陵水河に向かう場面で、慶妃娘娘が巧妙な機会を狙い、韓紫晴を船から押し落とそうとする。ここで第20集は終了し、韓紫晴が無事であるかどうか、そして南照での策略が今後どう展開するかという緊迫感を残す形となっている。

 

北月と紫晴~流光に舞う偽りの王妃~ 21話・22話・23話・24話・25話 あらすじ

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