放送予定
●アジアドラマティックTV 2026年3月12日(木) 25:30~ 毎週月~金 2話連続放送
●【日本初放送】アジアドラマティックTV 2025年6月19日~
| 愛憎の奴隷 |
| 2024年 全24話 |
| 原題:玉奴娇/玉奴嬌/Enslaved by Love |
目次
あらすじ
白玉城の城主、殷稷(チョン・ユーフォン)が婚姻する。だが殷稷は相変わらず奴婢である謝蘊(シュー・ジェンジェン)に執着して、なぶっている。年期が明ければ家族の元に返すという殷稷との約束を信じて耐えていた謝蘊だが、その約束も反故にされ、謝蘊は再び屈辱的な日々を送ることになる。実は、謝蘊と殷稷はかつては愛し合う仲だった。ところが謝蘊の父が謀反を起こしたことで謝家は流刑になり、その後城主になった殷稷は、自分を捨てて別の男と婚約した謝蘊を恨み、奴婢にしたのだった。だが殷稷の心の中には今も謝蘊への愛があり…。そして謝蘊は奴婢としての記憶を一切失い、謝家の汚名をすすぐため、自分を陥れた者たちへの復讐を始める。
キャスト
謝蘊(シュー・ジェンジェン)
もとは名門謝家の出身だったが、父が謀反を企てたかどで流罪になり、流刑地への道中襲われて一家は散り散りに。そして殷家の奴婢となる。
殷稷(チョン・ユ―フォン)
蕭氏の娘の子で、蕭家で虐げられて育つ。だが前城主の殷公が亡くなる前に自分の子だと証したことで城主の地位を継ぐ。自分との婚約を一方的に反故にして殷斉に嫁いだ謝蘊のことを恨んでいて、自分の奴婢にする。
蕭宝宝(トン・ゾーウェン)
蕭家の娘で、殷稷や謝蘊、祁硯と幼い頃から共に育つ。貪欲な蕭家によって殷稷と政略結婚させられるが、幼い頃から殷稷に想いを寄せていた。それゆえ、かつて殷稷と愛し合っていた謝蘊に対する嫉妬心は根深い。単純な性格。
祁硯(ティエン・グアンユー)
殷稷や謝蘊、蕭宝宝とは幼なじみ。城主になった殷稷とも対等に話し、殷稷の謝蘊に対する行き過ぎた蛮行をたしなめることのできる唯一の人物。
王惜奴(リン・シーハン)
殷稷の側室。夫人を迎えてもなお謝蘊に執着する殷稷のそばに置かれ、謝蘊と良好な関係を築いたかに見えるが…。■殷斉(イエ・シアオチウ)
前城主の甥で、後を継ぐはずだったが、殷稷が城主になったので殷稷を恨んでいる。謝蘊と婚姻するはずだった。
全24話あらすじ 話数ごとのあらすじ
愛憎の奴隷 11話・12話・13話・14話・15話 あらすじ
愛憎の奴隷 16話・17話・18話・19話・20話 あらすじ
愛憎の奴隷 21話・22話・23話・24話(最終回) あらすじ
動画配信
※配信は記事作成時のものです。(2026/2)配信期間が終了している可能性がありますので、該当サイトにてご確認ください。
●U-NEXTで独占配信 2025年10月1日(水)より
U-NEXT

















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