清明上河図(せいめいじょうかず):隠された暗号

清明上河図:隠された暗号

清明上河図:隠された暗号 9話・10話・11話・12話 あらすじ

清明上河図(せいめいじょうかず):隠された暗号 2024年 全26話 原題:清明上河图密码

第9話あらすじ

胭脂の誤解、女たちの対峙、そして“猫妖”の正体が見え始める

第9話は、夫婦の信頼が大きく揺らぐ感情劇と、猫妖事件の真相解明が決定的に前進する回である。誤解・嫉妬・隠し事が絡み合い、登場人物それぞれの「守りたいもの」が鮮明になっていく。

物語は、章七娘が密かに趙不尤の行動を探らせている場面から始まる。彼女は趙不尤が胭脂屋で何かを調べていると知り、不審に思って自ら接触する。趙不尤は色粉や香料の質感、発色、匂いを真剣に調べており、章七娘は面白がって距離を詰め、冗談半分で胭脂を塗ろうとする。
その瞬間――温悦が現れる。

第三者の目には、二人が異様に親密に映る状況だった。趙不尤は拒んでいるものの、距離感だけ見れば言い訳しにくい。温悦は怒りを抑えきれず、その場で夫を問い詰める。しかし周囲に人がいることもあり、趙不尤は逆に怒ったふりをして温悦を叱り飛ばし、強引に追い払う。この行動が、温悦の不信を決定的に深める結果となる。

一方、家では趙墨儿が爆薬の研究を続ける中で、重大な気づきを得る。
「猫妖が空を飛んだ仕組みは、自分が研究していた原理と同じ」
つまり、怪異ではなく完全に人為的な仕掛けだったということだ。猫妖事件は、ここで決定的に「妖怪譚」ではなく「技術を使った犯罪」と確定する。

趙不尤は捜査を進め、武翘のもとを訪ねる。彼は武翘の腕に残る油灯による火傷跡に目をつけ、問い詰める。武翘はついに真実を語り始める。
彼女の家は極貧で、ある日、大哥が賭博でこの家を手に入れたと信じていた。しかし実際には、大哥は欲に溺れ、武翘に「足が不自由なふり」をさせて同情を誘い、さらに金を得ようとしていた。
それでも満足せず、ついには二哥まで殺そうとしたため、武翘はとっさに灯台を振り上げ、大哥の頭を打ち殺してしまったのだ。

これは計画的な殺しではなく、家族を守るための衝動的な犯行だった。
「この時代では、女は男を守るためにすべてを犠牲にするしかなかった」
武翘の告白は、当時の社会構造そのものを映し出している。

趙不尤は全てを整理し、万福に説明しようとするが、その背後には温悦の姿があった。世間体を気にした趙不尤は、思わず万福を叱りつけて誤魔化すが、温悦の怒りは収まらない。
彼女は、夫が明らかに女癖が悪くなっていると感じ、激しく詰め寄る。

そこで趙不尤は、意を決して温悦を顧震のもとへ連れて行き、真実を説明しようとする。温悦は趙不尤が持っていた袋に刻まれた自分だけが知っている暗号符号を見つけ、ようやく事の深刻さに気づく。
これは浮気ではなく、命に関わる捜査だったのだ。

顧震も隠しきれなくなり、全てを打ち明ける。
彼が趙不尤に協力したのは、趙不尤が萧逸水と温悦の接触方法を突き止め、妻の身に危険が及ぶことを恐れたからだった。そして差出人不明の指示書の背後を探るため、章七娘に近づく必要があった。
章七娘は、ただの豪商ではなく、この事件の核心に関わる人物だったのである。

趙不尤は必死に甘え、温悦に許しを請うが、彼女は簡単には受け入れない。その様子を見た顧震は、この夫婦の距離感を理解できず困惑する。

一方その頃、章七娘は元老から呼び出されると聞き、露骨な嫌悪感を示す。彼女は康総管を脅し、義父に余計なことを告げれば舌を切ると冷酷に警告する。康総管が犬のように残飯を舐める姿は、章七娘の絶対的支配力と闇の深さを象徴する場面だ。

趙不尤が家に戻っても、温悦はすでに彼の行動を全て見抜いており、取り合わない。弟妹たちもそれぞれ動き出し、街では再び猫妖が出没したという噂が流れ、人々は恐怖に包まれる。

そんな中、章七娘が突然趙家を訪れ、「ここに住む」と宣言する。
「敵は闇に潜み、私は常に狙われている。ここが一番安全だ」
父親に取り入る章七娘の姿を見て、趙不尤は青ざめ、温悦の表情が凍りつくのを感じる。

物語の最後、趙瓣儿が奇妙な装置を手に現れ、
「これが猫妖よ」
と告げる。

 

第10話あらすじ

第10集は、「帽妖」の正体が徐々に“怪異”ではなく“人為”へと傾いていく重要な回であり、同時に複数の事件と人間関係が複雑に絡み合い始める転換点となっている。

物語は、趙瓣児(ちょうはんじ)がついに捕らえた「帽妖」を趙不尤のもとへ持ち帰る場面から始まる。皆が目にしたのは、人の頭髪が大量に取り付けられた奇妙な帽子だった。見た目だけでも不気味だが、さらにそこには血の臭いが残っており、単なる悪戯や噂では済まされない凄惨さが漂っていた。
趙墨児がその帽子を詳しく調べると、内部から火薬の痕跡を嗅ぎ取る。これにより、帽妖が超自然的な存在ではなく、人為的に仕組まれた装置である可能性が一気に高まる。

この事実を受け、章七娘は「事態は想像以上に危険だ」と判断し、自身の身の安全のため趙家に住み込むことを決断する。これに趙不尤は大いに困惑する。温悦(おんえつ)の顔色は明らかに険しく、家の中は一触即発の空気に包まれる。
「二人の女が一つ屋根の下」――趙不尤は板挟みにされ、言葉を失ったまま立ち尽くすしかない。最終的に章七娘は強引に居座りを決め、趙家は静かな戦場と化してしまう。

その夜、章七娘と温悦は意外にも腹を割って語り合う時間を持つ。章七娘は趙不尤から、温悦がいかに家庭を支え、父の看病や重労働を一身に背負ってきたかを聞かされ、彼女への見方を少し改める。一方、章七娘自身も過去に「誰かを一途に信じた末、裏切られ、売られた」という苦い経験を思い出し、感情を揺さぶられる。
翌日、章七娘は温悦を伴って一度自宅へ戻るが、この二人の距離は確実に縮まっていた。

一方、事件捜査はさらに深まる。顧震は密かに陶君頭(とうくんとう)を連行し、尋問を行う。陶君頭は唐浅(とうせん)と親交があったことは認めるものの、殺害については関与を否定。しかし、唐浅が生前、章七娘と不動産を巡る争いを起こしていたことを暴露し、疑いの矛先を章七娘へ向ける。

その頃、新たな惨劇が明らかになる。花嫁・春熙(しゅんき)は婚礼直後に夫を失い、自身も重傷を負っていた。趙不尤と顧震は、彼女の腕に残る傷を不審に思い、部屋を詳しく調べる。
部屋にあった胭脂や装飾品は春熙のものではなく、熏香(お香)も不自然な点が多い。調査を進めるうち、唐浅が近隣に同じ香を配っていた“善人”であった事実が浮かび上がるが、それが逆に事件の異様さを際立たせる。

さらに検死の結果、毒物の使用は確認されなかったが、死者の口内に口脂(口紅)が残っていたことが判明。これが新たな疑惑を呼び、口脂に毒が仕込まれていた可能性が浮上する。
捜査の過程で、唐浅の家で働いていた小伙計・陳小乙(ちんしょういつ)が注目される。趙不尤は彼の鋭すぎる眼差しに違和感を覚え、春熙との間に異常な信頼関係があることに気づく。二人は単なる主従ではなく、共犯関係である可能性が濃厚だった。

また、孫勃(そんぼつ)と陳小乙が密かに接触している場面を目撃し、趙不尤は孫勃の持ち物にも不審を抱く。事件の背後で、複数の人物が連動して動いていることが明らかになっていく。

ラストでは、章七娘と温悦が章府を調べ直す中で、章七娘が「人に好かれたい」「注目されたい」という自身の本心を吐露する。それを温悦が理解を示すことで、二人は奇妙な共感関係を築く。
そして趙不尤は、これまでの断片的な証拠をつなぎ合わせ、事件の“見えない協力者”の存在に気づき始めるのだった。

 

第11話あらすじ

第11集は、帽妖事件の真相が「個人の犯罪」から「巨大な権力と欲望が仕組んだ装置」へと一気に姿を変える回であり、章七娘という人物の本性が、ついに明確に浮かび上がる決定的な一話である。

物語は、街で評判だった武家の饅頭を懐かしむ日常的な場面から始まる。主人を失った武家の饅頭はもう存在せず、今は陸家の饅頭しか残っていない。しかし趙瓣児はその味に違和感を覚え、「昔の味ではない」「腥味(生臭さ)がある」と口にする。この“味の変化”は、街から失われた平穏と、歪められた日常の象徴として描かれている。

そんな中、趙瓣児と趙墨児は街坊の噂話から、孫勃と武家が非常に親しい関係にあったことを偶然耳にする。さらに孫勃は武翘や亡くなった兄と幼少期からの同窗であり、家業が炮仗(花火・爆竹)商いだったことも判明する。
帽妖が火薬を用いて飛行していた事実と重なり、孫勃が事件に深く関わっている可能性が一気に高まる。

趙不尤はここで大胆な推理を展開する。
孫勃は帽妖を使って街に恐慌を起こし、人々の警戒心を“別方向”へ向けさせた。その裏で、唐浅が春熙と密かに接触できる環境を作り出したのではないか――というのだ。
しかし顧震と万福は、この推理を「張択端の絵一枚からの飛躍だ」と否定する。だが趙不尤は、絵に描かれた市井の人々の反応を根拠に、「皆が怯えている中で、ただ二人だけが不自然なほど冷静だった」と反論する。

一方、獄中の武翘はすでに生きる意志を失っていたが、趙不尤が孫勃の名前を口にした瞬間、激しく動揺する。武翘はついに真実を語り出し、幼い頃から孫勃と深い絆で結ばれていたこと、そして彼を守りたい一心で罪を背負おうとしていたことを明かす。

その後、陳小乙の案内で趙墨児兄妹は孫勃の居場所を探すが、すでに彼は姿を消していた。そこへ県衙の役人が現れ、陳小乙を拘束しようとする。陳小乙は赃物を差し出しつつも、「孫勃は本当に善人だ」と必死に庇う姿を見せる。

場面は章七娘の屋敷へ移る。章七娘は屋敷を豪奢に整え、翌日に重要人物を招いた宴を開く準備を進めていた。温悦は強引に酒を飲まされ、職務を理由に断ることもできず、徐々に追い詰められていく。
章七娘は温悦に、ある寓話を語る。
――君主が烈馬を与え、少女たちに調教を命じた話。その中で、最も残酷な方法で馬を従わせた少女がいた。
温悦はその話の意味を察し始める。

章七娘はさらに踏み込み、「人を殺すとはどんな気分か」と温悦に問いかける。温悦が「気持ち悪い」と答えると、章七娘は「自分は一度味わってみたい」と静かに語る。その言葉は、彼女の狂気と欲望をはっきりと示していた。

一方、春熙は万福に捕らえられるが、途中で黄成思が現れ、彼女を連れ去ってしまう。事件はさらに複雑化し、趙不尤は「これはもう一つの家の問題ではない」と強い危機感を抱く。
顧震は、章七娘こそが背後で糸を引く存在だと断言し、趙不尤もまた、温悦の身を案じて必死に彼女の元へ向かうが、屋敷には近づくことすらできない。

温悦はすでに薬を盛られていた。
章七娘は、温悦が自分と似ていながら、家庭に恵まれ、愛されて生きていることに激しい嫉妬を覚えていた。
春熙は「自分を救ってくれたのは孫勃だ」と語り、彼を解放してほしいと懇願するが、章七娘は満足な答えを得られず、興味を失って立ち去る。

やがて章七娘は皇城司の人間を招いた宴の席で、見せしめの殺しを行い、「兔死狗烹、因利而聚、因利而散」という現実を突きつける。
彼女の本当の目的は、帽妖事件を利用して恐慌を煽り、利益を独占すること、そして孫勃を替罪羊に仕立て上げることだった。

捕らえられた孫勃は拷問を受け、春熙を救うために屈辱的な行為を強いられる。その姿を見ながら、温悦は恐怖を抱きつつも、決して心を折ろうとはしなかった。

第11集は、章七娘が“魅力的な協力者”から冷酷な支配者・黒幕へと完全に変貌する回であり、物語はもはや後戻りできない深淵へと踏み込んでいく。

 

第12話あらすじ

第12集は、帽妖事件の決着編であると同時に、趙不尤と温悦という夫婦が、同じ場所にいながら「別の世界」を生き始めてしまう瞬間を描いた、非常に重く、痛みの残る一話である。

物語は、囚われた温悦が拷問を受けそうになる場面から始まる。温悦は黙ってやられる女ではない。隙を突いて相手を蹴り倒すが、相手の武力は明らかに上で、激しい打ち合いの末、次第に追い詰められていく。
その最中、温悦は部屋に置かれた壺の中に、白い砂のような物質が入っていることに気づく。それは火薬――これまでの帽妖事件とつながる決定的な存在だった。

一方、屋敷の外では万福が官兵を率いて捜索に踏み切ろうとするが、章七娘の命を受けた奴僕たちが必死に阻止する。正当な令状を持たないため、趙不尤も強引に踏み込むことができず、ただ群衆の中で焦燥に駆られるしかなかった。
彼は心の中で、弟と妹が帽妖を再現してくれることを切実に祈る。

その祈りは通じる。
趙墨児、趙瓣児、仲間たちは、炮仗・縄・帽子を使い、短時間で巨大な「帽妖」を作り上げ、夜空へと放つ。
空に現れた異様な姿に、集まっていた百姓たちは悲鳴を上げ、蜘蛛の子を散らすように逃げ出す。混乱に乗じ、万福はついに屋敷への突入に成功する。

屋敷の中では、温悦が首を絞められ、命の危機に陥っていた。
そこへ駆け込んだ趙不尤が間一髪で加勢し、夫婦二人で力を合わせて敵を倒す。ここではじめて、「夫婦であること」が命を救う形で描かれる。

その頃、章七娘は孫勃と春熙をいたぶろうとしていたが、外の騒ぎに不安を覚え、自ら外へ出る。空を飛ぶ巨大な帽妖を目にし、さすがの彼女も動揺を隠せなかった。
春熙が無残な姿になっているのを見た孫勃は完全に理性を失い、章七娘の侍従を斬り殺す。そして刀を章七娘の喉元に突きつける。

章七娘は最後まで「商人」だった。
形勢を瞬時に判断し、「命は助ける」「取引をしよう」と言葉で相手を制御しようとする。しかし、その計算は通用しなかった。
春熙が現れ、迷いなく章七娘を刺す。
章七娘は最期まで、自分が「取るに足らない少女」に殺されるとは思っていなかった。

事件後、春熙はすべての罪を背負い、自ら命を絶つ。
孫勃は慟哭し、取り返しのつかない現実だけが残された。

万福は恐怖を抱えながらも、「初めて官として民のために動いた」という自負を覚える。顧震はそんな万福に佩剣を託し、覚悟を認める。
温悦は章七娘の死の真相を知りたがるが、趙不尤ははっきりとは答えない。それは、真実があまりにも重すぎたからだった。

趙不尤は孫勃の助命を願うが、顧震は「自分は小さな役人に過ぎない」と告げる。その代わり、今後は共に事件を追う協力関係を提案する。
さらに、温悦には高額の報酬を提示し、協力を求めていたことも明かされる。温悦がそれを受け入れていたと知り、趙不尤は複雑な思いを抱きつつも了承する。

しかし、物語はここで終わらない。
流放される予定だった萧逸水は、「助けが来る」という密告を受け、護送の途中で脱走する。温悦は彼を追い、目の前で師兄が殺される瞬間を目撃してしまう。
駆け寄ろうとする温悦を、趙不尤が止める。

ここで二人の道は決定的に分かれる。
温悦は「江湖のことには江湖のやり方がある」「あなたは関わるべきではない」と言い放ち、包袱を手に家を出る。
趙不尤は「一緒に背負えることもある」と訴えるが、その声は届かない。

残された趙不尤は、家で一人泣き崩れ、二人が出会い、温悦が自ら婚姻を望んだ日のことを思い出す。
あの時の喜びと、今の喪失。その落差が、静かに、しかし深く胸を締めつける。

第12集は、帽妖事件の終焉であると同時に、
「夫婦でいること」と「それぞれの生きる世界」が、もはや両立しない段階に入ったことを示す、極めて重要な一話である。

 

清明上河図:隠された暗号 13話・14話・15話・16話 あらすじ

清明上河図:隠された暗号 全話あらすじ キャスト・相関図

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