放送予定
●【日本初放送】LaLa TV 2026/3/9(月) 20:00~
| めぐり逢いの花婿 |
| 2025年 全40話 |
| 原題:榜上佳婿 |
| 総監督:チャン・カーラム(陳家霖)監督:ホー・ジェンホワ(何振華)/ワン・ジューミン(王燭明) チーフ脚本家:チョン・ティンユー(程婷鈺) |
目次
- 1 あらすじ
- 2 相関図
- 3 キャスト
- 3.1 陸徜(りくしょう) 王子奇(ワン・ズーチー)
- 3.2 簡明舒(かんめいじょ) 盧昱暁(ルー・ユーシアオ)
- 3.3 宋青沼(そうせいしょう) 王弘毅(ワン・ホンイー)
- 3.4 殷淑君(いんしゅくくん) 孔雪児(コン・シュェアル)
- 3.5 蘇棠璃(そとうり) 鶴秋(ホー・チゥ)
- 3.6 瑞王「ずいおう) 楊仕澤(ヤン・シーゾー)
- 3.7 豫王(よおう) 汪汐潮(ワン・シーチャォ)
- 3.8 聞安県主(ぶんあんけんしゅ) 廖慧佳(リャオ・フゥィジャ)
- 3.9 簡金海(かんきんかい) 傅迦(フー・ジャ)
- 3.10 周姨娘/周氏(しゅういじょう/しゅうし)何泓姗(ハー・ホンシャン)
- 3.11 蘇昌華(そしょうか) 李佑偉(リ・ヨウウェイ)
- 3.12 応尋(おうじん) 秦天宇(チン・ティエンユ)
- 3.13 陸文瀚(りくぶんかん) 蘆星宇(ルー・シンユー)
- 3.14 曹玉卿(そうぎょくけい) 戴嬌倩(ダイ・チャオチィェン)
- 3.15 宋明傑(そうめいけつ) 姚卓君(イャォ・ジュォジュン)
- 3.16 許若怡(きょじゃくい) 董維嘉(ドン・ウェイジャ)
- 3.17 殷良君(いんりょうくん)李芸彤(リー・ユントン)
- 3.18 殷淑君(いんしゅくくん) 孔雪児(コン・シュェアール)
- 3.19 劉沅樱(りゅうげんおう)宋芳園(ソン・ファンユェン)
- 3.20 蘆文才(ろぶんさい) 徐子力(シュ・ズーリー)
- 3.21 蘆澤剛(ろたくごう) 牛志强(ニゥ・ジーチィァン)
- 3.22 王繍雲(おうしゅううん) 郝澤嘉(ハォ・ゼァジャ)
- 4 全話あらすじ 話数ごとのあらすじ
- 5 予告動画
- 6 動画配信
あらすじ
大安(だいあん)の時代、家格を上げたい一族が、科挙合格者を捕まえて婿にするという慣習があった。商いを営む富豪の簡(かん)家でも、一人娘・簡明舒(かんめいじょ)の婿に成績優秀な陸徜(りくしょう)をと考え、幼い頃から陸徜に想いを寄せる簡明舒も彼との婚姻を望んでいた。しかし陸徜は、裕福な簡家が貧しい自分に対し強引に婚姻を迫ったことや、亡き恩師の冤罪(えんざい)を晴らすという志から、婚姻を固く拒む。簡明舒は傷つくが、互いに決別を誓い、陸徜は省試(しょうし)に備えて都へ向かっていた。その夜、簡家は何者かによって一家惨殺され、生き残った簡明舒は崖から落ちて記憶喪失に。偶然簡明舒を発見した陸徜は、彼女の命を守るために自分たちは兄妹だと偽るが…。
相関図
キャスト
陸徜(りくしょう) 王子奇(ワン・ズーチー)
貧しい家庭出身の才子
幼いころからずば抜けて賢く、簡家の書院で苦学して才能を磨いた。正義感が強く、自分を抜擢してくれた蘇昌華の恩に報いるために、大変な苦労を経て当時の汚職事件の真相を探る。簡家が滅亡し、記憶を失った簡明舒を助けて「兄妹」として彼女の安全を守り、知り合ううちに秘かに恋心が芽生えた。多くの困難を経て、2人は最終的に気持ちを確かめて共に余生を送った。
気持ちを顔に出さず、腹黒い策略家。冷静で自制的、才能豊かなだけでなく、武術もかなりデキる。同時に善良な心の持ち主で、家族友人妻に対して一貫して真摯で周囲の人を暖かく包みこむ。
簡明舒(かんめいじょ) 盧昱暁(ルー・ユーシアオ)
簡家令嬢
お嬢様らしい愛らしく無邪気な一面と、男勝りな強さを兼ね備えた女性。例えば腕輪の彫刻からウソを見抜くような、細かな観察を通して問題を解決するのが得意。
若い頃に父親の替わりに宝飾店を経営した。陸徜を深く愛したが、誤解をうけて結婚を拒否される。後に簡家は一家全滅の悲劇に遭い、彼女は崖から落ちて記憶喪失になり陸徜に「陸明舒」名義で保護された。
記憶を失っている間、商才を活用し女性が生計を立てられるよう「花琅閣」を開き、陸徜の事件捜査を手伝う。記憶を取り戻した後、陸徜と協力して家族の敵・豫王勢力に対抗する。最後は真相を明らかにして、簡家の冤罪を晴らした。
宋青沼(そうせいしょう) 王弘毅(ワン・ホンイー)
鎮国公嫡出男子
瑞王のいとこ。容姿端麗であか抜けていて、深い愛情と粘り強さを秘めている。鎮国公府の嫡出子として幼少から厳格な教育を受け、松霊書院で才能に磨きをかけた。文武両道に資質があり、周囲に認められる。
初めて簡明舒と会い知性と決断力に惹かれて、恋に落ちた。社会的地位に関係なく、彼女を情熱的に追いかけて拒絶されても黙って見守り、何度もその危険を取り除く。
陸徜とは、事件を通じて義兄弟になった。陸明舒とは片思いに終わった感情のもつれがある。厳しい家訓の中で成長した背景と政治的な立場が、彼の感情にブレーキをかける。
殷淑君(いんしゅくくん) 孔雪児(コン・シュェアル)
瑞王妃、殷府の嫡出長女
上品で凛として賢く、愛も憎しみも恐れない。瑞王と強制されて結婚した後、彼女は女性の身でありながら朝廷の事務に参加して、瑞王のために策を練る。その敏感な政治洞察力と決断力がある意思決定に彼は目を見張った。
2人は共に豫王の乱に直面し、瑞王は徐々に先入観を変えて冷たくよそよそしい関係から互いをよく知り愛し合う伴侶へと変わった。
このほか簡明舒が創出した「花琅閣」を支援して、都の女性に身を落ち着けられて精神が安らぐ場所を提供した。
蘇棠璃(そとうり) 鶴秋(ホー・チゥ)
蘇昌華の娘
代々官吏の家に生まれ、父親の蘇昌華は清廉で有名だった。だが政治理念の違いのため、豫王に陥れられて横領の罪で捕まる。家族全員が罰を受けて、彼女は教坊司の妓女にまで落ちぶれて屈辱を受けた。そして自分に想いを寄せる謝熙に助けられて名前を唐生藏と変えて、書院に匿われる。
復讐のために豫王に寝返ったふりをして、豫王宅で用心深く事を進めて弱々しい姿で豫王を惑わせつつ秘かに証拠を集め、復讐計画を立て実行する。
瑞王「ずいおう) 楊仕澤(ヤン・シーゾー)
第3皇子
瑞王・趙景然は国を治める高い志を持ち、民を利するために新しい政治を行ったが、特権階級の利益に反したために何度も迫害された。勢力固めをするために、殷府と結婚で手を結ぶことにした。
だが殷淑君と知り合ううちに彼女の才能に惹きつけられて、両思いになる。豫王の陰謀には忍耐で対応して、陸徜たち才能ある官吏を重用した。
最後は祈りの儀式に乗じて豫王勢力を一網打尽にして、朝廷は落ち着いた。
豫王(よおう) 汪汐潮(ワン・シーチャォ)
皇帝の長男
陰険でズルい性格で、目的達成のためには手段を選ばない。
皇太子の地位を奪うために蘇昌華を陥れて簡家滅亡の惨事を引き起こし、蘆尚書を利用して高知府たち自分の政敵を排除した。瑞王との争いでは、彼は策略を尽くす。陸徜たちのせいであと一息で苦労が水の泡になり、最後は私兵を集めて謀反を計画した陰謀が暴露されて、孤立無援のまま結末を迎えた。
聞安県主(ぶんあんけんしゅ) 廖慧佳(リャオ・フゥィジャ)
郡王府の令嬢
明るく陽気な性格でまっすぐ、かつ果敢に行動する。3年前に謝煦と婚約したが彼の態度が変わって、自分を愛していない相手に嫁ぎたくないと考えた。そこで親友の殷淑君の協力を得て簡明舒に助けを求め、彼の実際の状況を調べるよう依頼した。
彼は婚約者が居るのに蘇棠璃を愛するようになり、女性2人の間で上手く立ち回ろうとしていた。そして書院事件中、犯人に陥れられ最後は汚名が晴れたものの、世継ぎの身分を失い庶民に落された。
彼の人間性を知って、聞安県主は即座に婚約を破棄した。
簡金海(かんきんかい) 傅迦(フー・ジャ)
金属製品店の経営者
江寧一の富豪で、簡家書院(私塾)の代表を務め、科挙が復活した際は家族の地位向上を計画した。彼は絶対に陸徜が主席になると確信して、合格した直後に彼を婿入りさせる計画を立てる。薬を飲ませたり、誘拐などの手段で縁談を成立させようとし、家屋の売買契約書で陸徜を利益で誘った。
蘇昌華の冤罪事件で、カギになる証拠を持っていたため一家は滅亡。彼は災難の前に、証拠を娘の花嫁衣装に縫い込んだ。自分が仕掛けた権力争いの結果、自分と家族が破滅した。
周姨娘/周氏(しゅういじょう/しゅうし)何泓姗(ハー・ホンシャン)
簡金海の側室、簡明舒の義理の母
若くて美人。冷静沈着な性格だが、恨みがましく嫉妬深い。秘かに曹海と結託して家族の秘密を明かし、結果簡家は全員処刑され財産を没収された。彼女の行動は、豫王に対する忠誠と簡家に対する積年の恨みが動機になっている。
簡家が滅亡した後、周姨娘は曹海に拘束されて虐待を受け失明して両足が不自由になった。妊娠中に長く虐待されたので胎児も死亡して、最後は簡明舒が死亡している彼女を見つけた。
蘇昌華(そしょうか) 李佑偉(リ・ヨウウェイ)
陸徜の恩师、殷太傅の弟子
瑞王の改革を支持し、徹底的に科挙の不正事件を調査するよう主張した。曹海と宋明傑の陰謀に巻き込まれたあと、豫王が私利私欲のため徒党を組んでいる証拠を集めたが、汚職の冤罪を受けて牢に入った。牢の中で収集した豫王の罪の証拠の隠し場所を親友・簡金海に教えた結果、簡家が災難に見舞われた。
遺書の中で、貧しい家庭の学生の公平な機会として、科挙制度を残すべきと主張する。冤罪により彼が自殺した事は、陸徜が事件を継続して捜査する後押しになった。
彼の遺志は重要な手掛かりに繋がり陸徜が蘇昌華の玉佩を高晚から見つけて、証拠のありかを知った。
応尋(おうじん) 秦天宇(チン・ティエンユ)
大理市の捕り方
若くたくましい肉体を持ち、ハンサム。落ち着いていて大らかだが、真面目で責任感が強い。緻密で正義感があって正直。公職に就くため臨安から上京して、大理市の捕り方になった。陸徜とは義兄弟の間柄で、多くの事件を捜査し陸徜の昇進を助けた頼りになる助手。
陸徜と簡明舒の関係が進展する過程では、終始付き添って手助けし姿勢への変化に立ち会う。また簡明舒が記憶を失った後、徐々に聡明で果敢な女性へと成長するのも見た。2人が困難に行き合った時、常に側で励まし手助けをして感情面において重要な支援をした。
陸文瀚(りくぶんかん) 蘆星宇(ルー・シンユー)
尚書令
陸徜の実の父親。曾玉卿とのいきさつはドラマの展開と密接に関係している。
曹玉卿(そうぎょくけい) 戴嬌倩(ダイ・チャオチィェン)
陸徜の母
宣州で普通の家庭に生まれたが、母親が早くに亡くなって父親は重病に罹った。結果家族の負担が重くなった兄嫁は、彼女を60代の老人の側室として売ろうとする。彼女は故郷から逃げて、陸文瀚と恋愛して息子・陸徜が生まれた。
後に身分の違いで争い、息子を連れて一人で生計を立てた。彼女は刺繍の達人で、忍耐強く正直、沈着冷静で大義を重んじる。生活苦の中息子を連れて、科挙状元に育て上げた。
かつて愛した尚書令・陸文瀚に面会して、父子の再会を妨げなかった。最後は彼を許し、虎符を守って壮烈な殉死を遂げるのを目撃した。
宋明傑(そうめいけつ) 姚卓君(イャォ・ジュォジュン)
鎮国公
宋青沼の父親。伝統を大切にして家族の名誉を重視し忍耐と冷静さ、優くて正直な人物。若いころは大変な美男子で、愛妻家の父親。一人息子の宋青沼を科挙に合格させることを人生の中心に据えている。
子供の配偶者を選ぶ時大切なのは家柄のつり合いで「父母の愛情は子供の将来をよくするために最善を尽くす」の理念を体現する人物。
宋青沼が科挙で主席になると、仕事上の息子の選択を尊重した。
許若怡(きょじゃくい) 董維嘉(ドン・ウェイジャ)
鎮国公夫人,宋青沼の母
夫・宋明傑と一緒に家を切り盛りする。初めは息子が家柄が釣り合う嫁を迎えることを期待し、春の宴会に同行してふさわしい結婚相手を選んでほしいと願う。
許若怡は病に罹った衛夫人を見舞いに行き、暫く衛府に住んだ。この間、女鬼に遭遇したが幸いにも簡明舒に助けられる。
宋青沼が市井の女性(簡明舒)に恋をしたと知って、最初は抵抗があった。だが息子の気持ちを聞いた後は、彼を支持して理解した。伝統的な家柄の観念から、理解と思いやりを持つ性格へと変化した。
殷良君(いんりょうくん)李芸彤(リー・ユントン)
殷府次男の娘で殷淑君の従妹
殷良君は美しく、繊細な顔立ちで背が高い。が陰険で嫉妬深い性格。父親が戦死し、母親が早くに亡くなったので愛情に飢えていた。父母の寵愛を受け、良縁にも恵まれた従姉・殷淑君の境遇と自分を比べて精神的なバランスを崩した。
そこで屋敷に宮中の貴人を招いた機会に、殷淑君と陸徜が一緒に居る場面を皆に見せて陥れようとする。その後簡明舒に証拠を暴露されて、彼女が嫉妬に駆られて陥れたと認めるよう迫られた。
家訓に従い祠堂送りになる所を殷淑君が取りなして、彼女も過ちを認め2人は和解した。
殷淑君(いんしゅくくん) 孔雪児(コン・シュェアール)
殷家長男の嫡出女子
幼いころから貴族としての教育を受けて、知恵と美貌を兼ね備えている。家族が差配した政略結婚に向き合い、一族の栄華を維持する一方個人の自由な感情の追求にも執着する。
瑞王と婚約して彼の才知・支援を通して朝廷の紛争に対応する必要に迫られているのに、政略結婚に抵抗した。そして自分の評判を落とすことも厭わず、秘かに心から愛する江文瑞に接近を図る。伝統的な束縛の下、女性が運命の枷を突破するイメージを体現する。
劉沅樱(りゅうげんおう)宋芳園(ソン・ファンユェン)
舞姫
弟と互いを頼りに暮らした。元は蘇昌華の従者だった父親・劉顕貴が冤罪を受けて強制的に教坊司に送られ妓女になった。
弟の命を守るために蘆文才に乱暴される。蘆家で虐待を受けた体の傷跡を宴会で晒して、場を騒然とさせた。後に陸徜たちの計画で重要な証拠を手に入れて、書院事件中弟と再会した。蘆府から抜け出して、簡明舒の店に加入してパートナーになった。
我慢強さと果敢さを併せ持ち、舞蹈の才能と知恵で徐々に自分の力で立ち上がった。
※教坊司=宮廷の歌舞教育機関
蘆文才(ろぶんさい) 徐子力(シュ・ズーリー)
蘆家の若当主
高慢で松霊書院では陸徜と衝突して権勢で相手に圧力をかけ、却って懲らしめられた。
彼は立場を利用して妓女・劉沅樱を長い間虐待し乱暴して、彼女をその弟・張公子の生命を盾に脅した。正妻・王繍雲は冷たい夫を恨み、彼が侍女の香雲に乱暴して流産させたことを告発。家庭は不和になり、協議離婚を申し出た。結果彼の父・蘆尚書にも迷惑をかけた。
後に、蘆文才は劉沅樱の弟に報復され殺される。この殺人事件は調査が行われて、最後は張公子が殺人を認めた。
蘆澤剛(ろたくごう) 牛志强(ニゥ・ジーチィァン)
尚書(行政機関の長官)
蘆文才の父親。蘆文才が他人を虐めて殺されて、大変悲しみ怒った。彼は息子は冤罪だったと固く信じ、犯人が息子の名誉を誹謗中傷していると考えた。そこで自分の地位と権力を利用して息子の罪を覆い隠し、かつ彼のために正義を求めた。
蘆澤剛はかつて陸徜と蘇昌華を陥れたことがある。また百人以上が関係する当時の重大犯罪・堤防崩壊事件にも関与していて、不測の事態に備えて彼は事前に計画を立て始めた。
王繍雲(おうしゅううん) 郝澤嘉(ハォ・ゼァジャ)
蘆文才の正妻
蘆文才との結婚は、一族にとってやむを得ない選択だった。長い間夫に嫌われて軽蔑された彼女は、徐々に性格が歪み教坊司の妓女・劉沅樱に嫉妬する。
ある春の宴会で、大勢の前で蘆文才が女性たちに悪さをしたと暴露し、離婚を言い出した。家族の圧力があって離婚はできなかったが、蘆文才は要求に応じて資産を彼女名義に移す。簡明舒に諭された王繍雲は、自分が思い描く生活について考え始めた。
最後は不幸な結婚の束縛に耐える状況から逃れて、自分の価値を求めた。
全話あらすじ 話数ごとのあらすじ
めぐり逢いの花婿 11話・12話・13話・14話・15話 あらすじ
めぐり逢いの花婿 16話・17話・18話・19話・20話 あらすじ
めぐり逢いの花婿 21話・22話・23話・24話・25話 あらすじ
めぐり逢いの花婿 26話・27話・28話・29話・30話 あらすじ
めぐり逢いの花婿 31話・32話・33話・34話・35話 あらすじ
めぐり逢いの花婿 36話・37話・38話・39話・40話(最終回) あらすじ
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