北月と紫晴~流光に舞う偽りの王妃~

北月と紫晴~流光に舞う偽りの王妃~

北月と紫晴~流光に舞う偽りの王妃~ 11話・12話・13話・14話・15話 あらすじ

北月(ほくげつ)と紫晴~流光に舞う偽りの王妃~2024年 全40話 原題:流光引

11話あらすじ

西陵での政局が混迷を極める中、皇帝のもとに情報が届く。西陵国内で内乱が勃発し、西陵軍が次々と敗北しているという報告だった。その状況を受け、楚天戈(そ・てんか)は君北月(くん・ほくげつ)を三界崖での会談に呼び出す。大臣たちは「三界崖は危険すぎる」と反対するが、楚天戈はこの会合を天下に示しており、君北月に断る余地はほとんどない状況となっていた。

君北月は状況を把握するため、楚天戈から送られた招集状を確認する。その際、八万虎軍の状況についても尋ねると、属下は八万虎軍はすでに到着しており、君北月は「守れなければ首を差し出せ」と厳命する。君北月は単身で三界崖に赴き、待ち構える楚天戈と対峙する。戦闘が始まると、楚天戈は君北月の力の前に圧倒され、重傷を負う。さらに君北月の軍隊が参戦し、彼の拠点は瞬く間に制圧される。楚天戈は、君北月が策略によって敵軍を王城に誘い込み、離れた戦場で有利に戦ったことに気付くことになる。

一方、離歌公子(りか・こうし)は韓紫晴(かん・しせい)に琴を教えており、彼女はこの回で一曲を見事に習得する。しかし突然、離歌公子は吐血し、自身の旧病が再発したことを告げる。彼は韓紫晴に自身の身の上を語り始める。東陵では、かつて彼の一族である「軒轅(けんえん)」姓の男性はほとんどが夭折し、東陵の女王による統治下で彼一人だけが生き残ったという。さらに離歌公子は、表向きは遊歴しているように見せかけつつ、実際は各地に散った旧部隊と連絡を取り続けていたことを告白する。

韓紫晴は、君北月から以前に聞いた他国の情勢と照らし合わせ、離歌公子の策略を理解する。彼は当初、天阙(てんけつ)と西陵を対立させて利を得ようとしていたが、君北月の巧妙な計略によって逆に、天阙と西陵が東陵を攻める形となり、離歌公子は驚愕し吐血する。

その後、離歌公子は「君子として正しい行いではなかったが、自分も命が尽きかけている」と語り、韓紫晴を解放する。彼女への教えは、師弟としての名分も含まれているという。また、離歌公子の妹である軒轅昭汐(けんえん・しょうせき)が登場し、韓紫晴を連れ去る。しかしその目的は表向きの護送ではなく、東陵が攻められている責任を君北月に感じさせ、韓紫晴を殺して君北月を苦しめるためだった。

韓紫晴は軒轅昭汐と激しい戦闘を繰り広げるが、捕らえられてしまう。軒轅昭汐は刑具を使い、韓紫晴の手を痛めつける。危機のその時、離歌公子が駆けつけ、韓紫晴を救出する。離歌公子は「玄氷紫泥」と呼ばれる特殊な薬を使い、韓紫晴の手を治療しながら、残りの曲譜「離殇」を彼女に手渡す。

救出後、離歌公子は韓紫晴に早く去るよう促し、韓紫晴も「命を助けてもらった恩は必ず返す」と誓う。離歌公子はその場を離れ、ついに君北月が登場する。こうして、第11集では、君北月の軍事戦略、韓紫晴と離歌公子の師弟関係、そして東陵・西陵を巻き込む大規模な政治戦が同時進行で描かれ、物語はさらに大きな局面へと進む。

 

12話あらすじ

第12集は、韓紫晴(かん・しせい)と君北月(くん・ほくげつ)、そして離歌公子(りか・こうし)を中心に、戦後処理と駆け引き、人物関係の心理描写が深まる回となっている。

まず、韓紫晴は離歌公子に命を救われたことを重く受け止め、君北月に「離歌公子を許してほしい」と懇願する。君北月は本来、離歌公子を殺すつもりはなかったことを明かすが、「もし韓紫晴を救うのに必死にならなければ、早く行動に移す必要もなかった」と少し皮肉交じりに言う。韓紫晴はその言葉に気まずさを覚えつつも、君北月が自分を守るために動いてくれたことを知り、複雑な思いに包まれる。

その後、韓紫晴は君北月に匕首(あいくち)を手渡しながら問いかける。「なぜ自分をそばに置くのか、利用するつもりなのか」と。君北月は正直に、韓紫晴が孤島出身であることを知っており、何よりも彼女の安全のために身近に置いているのだと説明する。しかし韓紫晴はその答えに怒り、しばし言い争うことになる。

さらに君北月は韓紫晴に西陵(せいりょう)との交渉を任せる決断を下す。韓紫晴はそれを快く受け入れ、君北月は自身の蝎形(さそり型)戒指を渡し、象徴的に信頼を示す。二王子はこの任務に疑問を持つが、君北月は一切気にせず行動に移す。

交渉の場で、飛燕公主(ひえんこうしゅ)は複数の条件を提示する。一つは天阙(てんけつ)が5年間西陵と交戦しないこと、もう一つは天阙が東陵と外交を結ばないことだった。韓紫晴は条件を受け入れるか慎重に考え、さらに自分の要求として「良駒2万匹の賠償」と「陛下の公開謝罪」を要求する。飛燕公主は一度は拒むが、韓紫晴の毅然とした態度により最終的に条件を受け入れる。この結果、西陵の陛下が公開で謝罪することとなり、周囲は驚きつつも大いに喜ぶ。

その後、司徒馨児(して・けいじ)が君北月のもとに現れ、抱きつきながら「来た理由は手紙を残してきた」と告げる。君北月は司徒馨児に韓紫晴を「嫂嫂(義姉)」と呼ぶよう命じるが、司徒馨児は韓紫晴のことを皮肉交じりに「国色天香で有名なあの人」と呼ぶ。韓紫晴は無視し、司徒馨児の監視を命じることで、勝手に行動させないようにする。

同時に二王子が君北月に戦功について文句を言う場面もある。君北月は冷静に、二王子に与えた虎軍を守ることに失敗し、多くの兵を失ったことを指摘し、戦功には関与していないことを明らかにする。二王子は怒り、司徒馨児と共に山洞を探索するが、ここでも刺客が現れ、韓紫晴が司徒馨児を救う。司徒馨児は感謝せず、逆に韓紫晴と口論になる。

物語の後半では、韓紫晴が再び軒轅離歌(けんえん・りか)の元に向かい、琴の稽古を受ける。そこへ君北月も現れ、前回の離歌公子を見逃した件を持ち出し、「今回は許さない」と厳しい態度を取る。軒轅離歌は「命は一つしかないのだから、欲しいなら取っていい」と言うが、韓紫晴は身を挺して離歌公子を守ろうとする。これにより、君北月と韓紫晴の間に一時的な争いが生まれるが、互いの信念と立場が浮き彫りになる。

第12集の最後は、君北月が開催するはずの祝勝宴に韓紫晴が現れず、二人の距離感や心理的葛藤を象徴する形で幕を閉じる。今回のエピソードでは、戦略と外交だけでなく、韓紫晴と君北月の信頼関係、そして孤島出身である韓紫晴の立場が中心に描かれ、物語の緊張感がさらに高まった。

 

13話あらすじ

第13集では、韓紫晴(かん・しせい)と君北月(くん・ほくげつ)、そして国色天香や二王子を巡る宮廷内の陰謀や誤解が中心に描かれる。

君北月とその一行は、戦勝後の祝賀宴を開くが、韓紫晴は宴には参加せず、静かに琴を弾いているだけだった。一方、君北月は酒に酔い、うとうとと眠ってしまう。その時、司徒馨児(して・けいじ)が酔った状態で現れ、守衛に押されながら君北月のもとへ向かう。韓紫晴はそのことを知り、君北月の様子を見に行くと、思わぬ形で司徒馨児と君北月が接近している場面を目撃してしまう。君北月は、韓紫晴が軒轅離歌(けんえん・りか)と接していた光景を思い出し、あえて司徒馨児に親密な態度を取ることで、韓紫晴の感情を揺さぶる。韓紫晴は怒り、荷物をまとめてその場を去ろうとするが、紅衣は止められず、さらに二王子が紅衣の行動を制止する。翌日、紅衣がこの件を君北月に報告すると、君北月は「韓紫晴が行きたいなら行かせればいい」と静かに受け流す。しかし、二王子は韓紫晴を逃がすつもりはなく、理審司(宮廷の調査官)に連行する手続きを進める。

韓紫晴は連行され、再び尋問を受ける。王上は、かつての陳家公子の殺害事件が解決しているにもかかわらず、新たな証拠が見つかったと述べる。国色天香で働く老婆が証言し、韓紫晴の部屋には別の人物がいたと証言する。この人物は当時、韓汐児(かん・せきじ)が陳家公子と国色天香の掌柜を買収し、韓紫晴を侮辱させようとしていたことを知っていた。しかし、彼はそれを見過ごせず、陳家公子を気絶させ、隣の部屋に移したという。掌柜も、韓汐児の指示で動いたことを認め、金銭を要求したが拒絶され、命を狙われて逃げたことを証言する。

この証言を聞いた韓紫晴は、当時自分を毒で狙った面具人(仮面の人物)を思い出し、一気に胸に剣を向ける。倒れた面具人の仮面が外れると、その正体は君北月だったことが判明し、韓紫晴は驚愕する。韓紫晴は君北月を傷つけたくはなかったが、現場は混乱し、彼女は君北月を守りつつ、老顧の助けで君北月を安全な場所へ退避させる。韓紫晴の手元には、君北月からもらった蝎形(さそり型)戒指があり、それを見た瞬間、君北月の存在を強く意識する。

その後、韓紫晴は王上に韓汐児とその父である韓相の処分を問い、王上は命令を下す。韓汐児は庶妹を陥れた罪で処刑され、韓相は娘を庇った罪で罰せられる。また、二王子には俸禄を3年間停止する処分が下される。韓紫晴は将士たちに命令し、王城の守備に戻らせる。

さらに、影子が韓紫晴を襲おうとする場面があるが、老顧が制止し、事件を未然に防ぐ。老顧は、君北月がその時点で昏倒しており、自らと影子が独断で毒を韓紫晴に盛ったことを明かす。これにより、韓紫晴は陰謀の全貌を理解しつつ、君北月を守るために行動したことが描かれる。

第13集では、韓紫晴の冷静な判断力と行動力、君北月との絆の強さ、そして宮廷内外で繰り広げられる陰謀が一層明確になり、物語の緊張感が最大限に高まる回となっている。特に、仮面の人物が君北月であったことの衝撃は、視聴者に大きなインパクトを与える。

 

14話あらすじ

第14集では、君北月(くん・ほくげつ)の重傷と、その回復をめぐる一連の出来事、そして韓紫晴(かん・しせい)の心情が中心に描かれる。

前回、韓紫晴の一撃で君北月が心脈を損傷し、内功を失ったため、君北月は昏睡状態に陥っていた。しかし、韓紫晴が百毒不侵の体質であったことから無事に生き延び、君北月はそのことに深く罪悪感を抱いていた。君北月の命を救うため、最終的に君北月は韓紫晴を王妃として迎える決意をする。老顧(ろうこ)は、君北月の状態が長引けば、韓紫晴が一人でどうやって生き延びるか心配であったため、そのことを韓紫晴に伝える。

韓紫晴は君北月に対して複雑な感情を抱く。君北月には自分に対して申し訳ないことがあるが、自分自身も君北月を欺いていたことがあるため、互いに「清算済み」と理解し合う。この一連の出来事を韓紫晴はまるで夢のように感じ、現実世界に戻る方法を模索したいと思っている。

韓紫晴は老顧に、君北月がいつ目を覚ますかを尋ねるが、老顧は「恐らく永遠に目を覚まさないかもしれない」と答える。理由は、韓紫晴の一撃で君北月の心脈が傷つき、内功が完全に失われたためである。もし心脈を保護するための内功が施されなければ、君北月は二度と目覚めない。そこで老顧は、君北月の内功を教えた師匠である卢館主(ろ・かんしゅ)を探し、君北月の心脈を守るよう依頼する。

韓紫晴は自ら君北月のそばに残り、外部には君北月が不在であることを悟られないよう見守る。老顧と関係者は君北月を連れて秘密裏に卢館主のもとへ向かい、司徒公子(してこうし)が韓紫晴の補佐として残る。

一方、王上と王后は君北月の状態を心配し、見舞いに向かおうとする。しかし、韓紫晴は顧太医の指示を理由に、君北月の傷は安静が必要であると説明し、王上・王后には干渉させないよう伝える。しかし、王上は「君北月は我が子だ」と強引に向かおうとするが、司徒公子が機転を利かせ、あたかも追い出されたかのように振る舞い、王上と王后は入らずに引き下がる。王上は、韓紫晴の裏で何か秘密があることに疑念を抱く。

卢館主のもとでは、君北月の治療が始まる。卢館主は家族と共に秦桧(しんかい)に関する準備をしていたが、君北月の緊急事態を優先し、内功で心脈を守る施術を続ける。夫人は、これ以上内功を使いすぎると秦桧に耐えられなくなると心配するが、命を救うことを最優先とする。大女婿や娘たちは手伝いに来るはずだったが、体調不良を理由に現れず、卢館主一人で施術を続けることになる。

施術の結果、君北月の手指に微かな動きが見え、老顧と韓紫晴は安堵する。韓紫晴は君北月の回復を確認し、心から喜ぶ。この時、晓笙(しょうせい)が密かに部屋に侵入するが、韓紫晴は即座に晓笙を捕らえ、状況を把握する。

第14集では、君北月の命が救われる過程と、韓紫晴の献身的な行動、そして宮廷や周囲の人物の秘密や策略が絡み合い、物語の緊張感と韓紫晴・君北月の絆の深さが強調される回となっている。特に、韓紫晴が君北月の命を守るために冷静に判断し、状況をコントロールする姿が描かれ、彼女の成長と強さが際立つ。

 

15話あらすじ

第15集では、君北月(くん・ほくげつ)の回復と韓紫晴(かん・しせい)の奮闘、そして安王(あんおう)の協力を得るまでの経緯が中心に描かれる。

韓紫晴は、前回、君北月の容態を守るために留守を任されたが、屋内の状況を誰かに見られたことがわかり、心配する。君北月が安全であることを確認したいが、自分一人では守りきれないため、司徒公子(してこうし)に相談する。司徒公子は、王上(おうじょう)を制止できる人物として安王がいることを教えるが、安王は既に隠遁しており、呼び出すことは容易ではない。しかし韓紫晴は迷わず安王のもとへ向かう決意を固める。

途中、韓紫晴は仲間の十両(じゅうりょう)が捕まっていることを発見する。彼女は捕らえられた十両を救うために戦い、無事に救出する。捕らえた人物は、韓紫晴が安王に会いに行くことを知ると、「自身の師弟を解放すること」を条件に、韓紫晴に安王への道を開く。韓紫晴はこの条件を承諾し、二人は安王のもとへ向かう。

安王の屋敷では、守門の小童に扇子を渡すことで、韓紫晴は無事に入ることができた。安王はまず韓紫晴に「百里尾生(ひゃくりびせい)を知っているか」と尋ねるが、韓紫晴は最近知り合ったばかりだと答える。安王は、百里尾生が自分の人情を勝手に使ったことに苛立っており、過去に余計な関わりを持つべきではなかったと後悔する。安王は初めは協力を拒むが、韓紫晴が君北月のために来たと知り、君北月が重傷であることを聞くと、心配になり協力を約束する。安王は、韓紫晴に「1か月の猶予」を与え、君北月の内功を守るための施術に協力することを決める。

韓紫晴は安王の協力を得て、兵団の訓練状況を視察する。訓練は順調であり、今後は韓紫晴の指揮のもとで顧惜(こせき)が管理することになる。一方、皇上は君北月のもとに訪れようとするが、韓紫晴が必死に止める。しかし、皇上は安王の存在により阻まれ、君北月を静養させるよう説得される。安王は、自身はかつて皇位争いに関わらなかったが、国家の行く末を見過ごすこともできないと明言し、皇上も黙るしかなかった。皇后はその場を取りなして、皇上を引き下がらせる。

その間、卢館主(ろかんしゅ)が君北月の治療に必要な薬材を準備するが、卢館主の三人の後輩では管理が難しいと感じる。さらに、卢館主の二女と大女婿が策を弄し、薬材の一部に毒を仕込む。老顧(ろうこ)が君北月の容態異常に気付き、急いで卢館主を呼ぶ。夫人も直接内力を注入して君北月を回復させるが、休養が必要となる。

韓紫晴は船で島へ向かう途中、百里尾生と晓笙(しょうせい)が密かに船に忍び込み、同行してくることを発見する。これにより、韓紫晴は君北月を守るだけでなく、島での新たな動きや、仲間たちとの協力も必要になることが示唆される。

第15集では、韓紫晴の献身的な行動と判断力、安王の協力、そして君北月の命を巡る緊迫した状況が描かれ、物語の緊張感がさらに高まる回となっている。特に、韓紫晴が仲間や敵を駆使して状況をコントロールし、君北月を守る姿が印象的に描かれている。

 

北月と紫晴~流光に舞う偽りの王妃~ 16話・17話・18話・19話・20話 あらすじ

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