凡人修仙伝

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凡人修仙伝 26話・27話・28話・29話・30話(最終回) あらすじ

凡人修仙伝 2025年 全30話 原題:凡人修仙传

第26話 あらすじ

韓立は江辺に立ち、法術を使って周囲を探りながら、長らく行方の知れなかった曲魂の気配を追っていた。やがて静かな一軒の家に辿り着き、その中に目的の存在を感じ取り、大きな安堵と喜びを覚える。しかし同時に、その中にいる人物の気配はただの曲魂ではなく、煉気期六〜七層という修為を持っていることに気づき、胸に不穏な疑念が生まれる。

扉の前に立った韓立は、相手の姿を見て一瞬、旧友である張鉄ではないかと期待する。だがその直後、小さな少女が「お父さん」と呼びながら帰ってきて、男に抱きつく光景を目にし、その希望は打ち砕かれる。男は妻子と共に穏やかな家庭を築いており、どう見ても張鉄ではなかった。

夜になると、韓立は再びその男の前に現れ、鋭い視線で正体を問いただす。男は記憶の一部を失っていると語り、自分が何者かすら曖昧だと言う。韓立が「張鉄」と呼びかけると、男は一瞬動揺するが、決定的な違和感から韓立は彼を否定する。目に宿る打算と冷たさが、かつての友とはまるで違っていたからである。

その場で戦いになりかけるが、妻と娘が現れたことで状況は一変する。無関係な者を巻き込まぬため、二人は旧知の仲を装い、その場をやり過ごす。やがて母娘が去ると、男は観念し、自らの正体を語り始める。彼は重傷を負った末に、魂の抜けた肉体――すなわち曲魂の体を見つけ、そこに入り込んだ修士だった。

さらに彼は、かつては霊獣山の弟子と偽るが、最終的に魔道六宗の一つ「御霊宗」の者であることを明かす。そして七大門派と魔道六宗の間には既に密約があり、戦は七派の敗北で終わると語り、韓立に関わらぬよう忠告する。その言葉に韓立は疑念を抱きつつも、世の裏の駆け引きを思い、完全には否定しきれない。

男は命乞いとして、自らの隠した法器や宝物の場所を差し出す。韓立はその情報を元に山洞へ向かうが、途中で金背妖蛛に襲われる。激しい戦いの末、これを討ち取り、洞窟内の宝をすべて回収する。戻ってきた彼を見た男は、もはや抵抗を諦め、すべてを差し出したことを認める。そして最後に、罪なき妻と娘だけは見逃してほしいと懇願する。

だが運命は非情だった。妻子が現場に現れたことで状況は緊迫し、男は自らの手で二人を気絶させる。わずかな間に芽生えた家族への情に苦しみながらも、彼の結末は避けられず、最終的に韓立は彼を討つ。そして曲魂の体を取り戻し、その場を後にするのだった。

その後、韓立は師である李化元へ詳細な報告を送る。門派からは口外を禁じられていたが、事の重大さを考え、あえて伝える決断を下した。一方で師たちは呑気にも集まり、浮雲子が麻雀を提案するなど、緊張感のない様子を見せていた。

そんな中、韓立のもとに陳巧倩からの誘いが届く。花を眺める穏やかな時間の中で、彼女は自分の人生が思い通りにいかない苦しみを打ち明け、自由な場所へ連れ出してほしいと願う。しかし韓立は答えを出せず、沈黙を貫くしかなかった。

やがて別れの時が訪れ、陳巧倩は衣を贈り、韓立もまた丹薬を返す。軽口を交わしながらも、その空気には言葉にできない想いが漂っていた。彼女が去っていく背を見送る韓立の胸には、修仙の道と人の情の狭間で揺れる、複雑な感情が静かに残るのだった。

 

第27話 あらすじ

清虚門では、黄楓谷からの重要な書簡が届き、一人の弟子がそれを師伯である菡長老へと報告する。本来は直接李化元へ届けるべき文だったが、菡長老は自分が代わりに渡すと申し出る。弟子は違和感を覚えつつも、前線の戦況が逼迫し他に人手がないことから、やむなく書簡を託す。しかし弟子が去った後、菡長老は冷たい眼差しでその書簡を握り潰し、粉々にしてしまう。そこには、ただならぬ陰謀の気配が漂っていた。

一方、韓立は馬師伯の住まいを訪れると、そこではすでに撤退の準備が進められていた。門派の危機を前に、弟子たちは慌ただしく荷をまとめている。翠児韓立の姿を見て喜びを隠せず、彼もまた彼女に基礎固めのための丹薬を手渡す。やがて馬師伯は、黄楓谷がもはや安全ではないことを告げ、韓立にも早く逃げるよう忠告する。冗談めかしつつも、その言葉には別れの重みがにじんでいた。

彼らを見送った後、韓立は自室に戻り、自身の荷物を整理し始める。長年育ててきた霊草や資源は結丹のために欠かせないものであり、一つたりとも手放すわけにはいかない。しかし霊泉だけは持ち運べず、彼は無念さを胸に刻む。その最中、宋蒙たちが急ぎ訪れ、やがて李化元が現れると、残された弟子たちを率いて出発する決断を下す。

しかし移動の最中、魔道の修士たちが突如襲来し、隊列は混乱に陥る。宋蒙鐘衛娘は仲間と離れ離れになり、圧倒的な敵を前にしながらも退くことなく戦い続ける。絶体絶命の瞬間、突如として浮雲子が現れ、二人を法術で安全な場所へ転送する。そして軽口を叩きながらも、その行動で彼らを救い去るのだった。

その後、掌門は緊急に弟子たちを集め、重大な事実を告げる。かつて味方であった霊獣山と天闕宮が裏切り、魔道側に寝返ったことで戦局は一気に崩壊し、前線は壊滅寸前に陥っているというのだ。これにより魔道の大軍が目前まで迫っていることが明らかとなり、場は重苦しい空気に包まれる。

韓立は強い衝撃を受ける。自ら危機を知らせる書簡を送ったにもかかわらず、それが活かされていない現状に疑問を抱く。掌門は最後の望みをかけて老祖へ助力を願い、弟子たちは一斉に跪く。しかし韓立はその場から離れようとした瞬間、老祖の圧倒的な気配により身動きが取れなくなる。

彼は密かに修めた魂の術によって、老祖と精神で対話することに成功する。老祖は、弟子たちの懇願に応じる意思はあるものの、現状では勝機がなく、無駄死には避けたいと本音を語る。その冷徹な現実は、韓立に修仙界の厳しさを改めて突きつけるものだった。

やがて大殿への招集がかかり、韓立は再び李化元と再会する。彼は前線の壊滅的な被害と、宋蒙たちとの連絡が途絶えていることを聞かされる。また、劉師兄武師兄の死について語る中で、自責の念に駆られるが、李化元はそれを優しく諭し、彼の努力を認める。

その上で、これからの行動として重要な機会が与えられることが明かされる。集められた築基期の弟子たちは、すでに門派の最後の戦力とも言える存在であり、紅拂は彼らに対し、九国盟へ向かい庇護を求める方針を伝える。さらに老祖は「牽機術」に通信の機能を加え、互いの位置を把握できるようにすると告げる。

すべての準備を整えた韓立は、曲魂を伴って紅拂のもとへ向かい、その戦力としての価値を説明する。これを認めた紅拂は、弟子たちを率いて先行して撤退を開始する。一方で李化元は別行動を取ることとなり、注意を引きつけるために残る決断を下す。

出発の際、紅拂は法宝を使って一行の気配を隠しつつ、この地に潜む不穏な危険を警告する。こうして韓立たちは、新たな地を目指しながらも、いつ襲われてもおかしくない緊張の中で、静かに逃避行を開始するのだった。

 

第28話 あらすじ

紅拂は瞬時に防御壁を展開し、弟子たちに協力して防御を固めるよう指示する。敵の猛攻にさらされながらも、彼女は冷静に状況を見極め、やがて敵の飛行船が離脱すると、ひとまず危機を脱する。しかし安堵も束の間、周囲は濃い霧に包まれ、その中から黒袍をまとった不気味な修士たちが次々と姿を現す。不穏な空気が一気に高まり、再び緊張が走る。

一方その頃、李化元は老祖のもとを訪れ、紅拂を先に撤退させた理由を問いただす。老祖は重々しい口調で、かつて現れた“ある人物”が再び姿を見せたと語る。その言葉に李化元は動揺しつつも、修仙の原点――自由で執着のない心――を思い出す。しかし現実の自分はそこに至れていないと悟り、胸の奥にある想いを確かめるため、紅拂のもとへ向かう決意を固める。

その頃、韓立たちは再び激しい襲撃を受けていた。だが紅拂は動じることなく、この地には気配を隠す法宝があると告げ、皆に持ちこたえるよう鼓舞する。そこへ魔道の修士二人が現れ、彼らが浮雲子と関わりがあることが明らかになる。差し出された拂塵を見て、紅拂は敵の強大さを悟り、即座に決断する。

彼女は自らが足止め役となり、韓立たちを逃がすことを選ぶ。激しい戦闘が始まり、韓立たちはその隙をついて離脱する。逃走の末に合流地点へ辿り着くが、そこには重傷を負った仲間たちの姿があり、魔道勢力がすでに深く侵入している現実を思い知らされる。援軍は望めないと判断した韓立は、即座に撤退を決断し、自ら指揮を執る。

撤退の最中、韓立は命の危機に陥るが、間一髪で李化元が現れ彼を救う。再会を果たした二人の間には、言葉以上の信頼が流れる。李化元韓立の成長を認め、その慎重さと努力を高く評価し、ある功法を託す。それは結丹の時に読むべき重要なものであり、さらに彼は資源の入った袋を渡し、仲間たちに分配する役目を任せる。

別れの時が近づく中、韓立はその覚悟を察し問いかける。すると李化元は静かに微笑み、「命より大切なものもある」と語り、戦場へと向かう決意を示す。その言葉には、長年修仙の道を歩んできた者としての信念が込められていた。

一方、紅拂の前に李化元が現れ、二人は再会を果たす。かつての思い出を語り合い、束の間の穏やかな時間が流れるが、それも長くは続かない。やがて元嬰期の強者雲露が現れ、王蝉董萱児を伴い、圧倒的な威圧で場を支配する。

雲露は取引を持ちかけ、紅拂だけを連れていく代わりに他は見逃すと告げる。しかし李化元はこれを拒絶し、戦いを選ぶ。結丹期の彼が元嬰期の相手に敵うはずもなく、劣勢は明らかだった。それでも彼は退かず、「一撃でも引き出せば勝ち」と賭けに出る。

追い詰められた末、李化元はついに“砕丹”という禁断の手段に踏み切る。自らの未来を断ち切る代償と引き換えに力を引き上げ、ついに雲露に攻撃を出させることに成功する。重傷を負いながらも、彼は静かに勝利を宣言するのだった。

その姿に、紅拂は深い悲しみに包まれながらも彼を連れ帰ろうとする。董萱児は涙ながらに同行を願うが、紅拂は彼女の成長を信じ、別れを告げる。雲露も最終的にはそれ以上の追撃を控え、その場は終息へと向かう。

そしてその頃、遠く離れた地で南宮婉が黄楓谷の異変を知る。彼女は韓立の身を案じ、迷うことなく自ら現地へ向かう決意を固める。こうして、それぞれの想いが交錯する中、新たな運命の流れが静かに動き始めていた。

 

第29話 あらすじ

南宮婉は黄楓谷へと足を踏み入れ、かつて見慣れた風景を静かに見渡していた。しかし記憶にある洞府の場所はすでに分からず、彼女は手がかりを求めて紅拂のもとへ向かうことを決める。

その頃、雪山の麓では紅拂が静かに佇み、亡き李化元の遺灰を風に乗せていた。白い喪服が風に揺れ、彼女は最後の灰を丁寧に地に収め、小さな墓を作る。墓碑に刻まれた「李化元」の名に触れながら、彼の面影を胸に刻む。その姿を見た南宮婉は、彼女の深い悲しみと、かつての絆の重さを感じ取るのだった。

紅拂はふと口を開き、若き日の李化元が「いつか雪山へ連れていく」と語っていたことを思い出す。だが今、その願いは皮肉にも“帰る場所”として叶ってしまった。やがて南宮婉は魔道の動向を記録しようとするが、紅拂はすでに門派を離れ、一介の散修として生きる決意を語る。ただし、かつての仲間の弟子たちだけは見守り続けると静かに告げるのだった。

一方、洞窟の中で目を覚ました韓立は、焚き火のそばで宋蒙たちと再会する。疲弊した空気の中、彼は宗門の現状を問いただすが、返ってきたのは重い現実だった。李化元が自ら金丹を砕き、雲露と相討ちになったという知らせに、韓立は言葉を失う。師の最後を思い出し、胸の奥に強い衝撃が走る。

怒りと悲しみに耐えきれず、宋蒙は岩壁を殴りつける。他の弟子たちも戦意を燃やすが、韓立は冷静に彼らを制し、今は無謀な反撃をすべき時ではないと説く。すでに各派は講和に傾いており、ここで戦えば無駄死にになるだけだと判断したのだ。やがて宋蒙は弟子の証を火に投げ入れ、決別の意志を示す。韓立は何も言わず、ただ洞窟の外へと歩み出る。

その後、韓立は療養中の辛如音と再会し、彼女の病状が深刻であることを知る。彼は丹薬を作り彼女を救おうとするが、三日後に密室から出てきたとき、すでに彼女は姿を消していた。残された手紙には想いが綴られていたが、涙で滲み、その決意の重さだけが伝わってくる。

手がかりを追い後山へ向かった韓立は、並んで建つ二つの墓と、それを結ぶように伸びる枝を見つける。彼は静かに結界を張り、その場を後にする。そして禁地へと踏み込み、崩れかけた封印の先にある転送陣を発見する。

だがその瞬間、戦いの気配が迫る。間一髪で陣に飛び込んだ韓立の目に映ったのは、南宮婉と魔道修士たちの激しい戦闘だった。混乱の中、彼は機転を利かせて魔道側に紛れ込み、機会をうかがう。

やがて彼は正体を明かし、董萱児を人質に取ることで状況を掌握する。敵の中心にいる王蝉は怒りを露わにするが、韓立は冷静に状況を見極める。その中で、負傷した南宮婉の姿が目に入り、彼女が深手を負っていることに気づく。

董萱児は自らの過去と苦しみを語り、その胸には魔の痕が刻まれていた。彼女の複雑な境遇を理解しつつも、韓立は彼女を解放する。そしてその場を離れる際、彼女の持つ玉簪が砕ける音が静かに響く。

戦いの後、岩陰で倒れていた南宮婉のもとへ駆け寄った韓立は、すぐに丹薬を与え治療を施す。彼女の手には血に染まった伝訊玉簡が握られており、それはこの戦いの過酷さと、まだ終わらぬ争いの気配を物語っていた。

こうして、失われたものの大きさと、それでも前へ進まざるを得ない現実を胸に、韓立は再び運命の渦中へと足を踏み入れていくのだった。

 

第30話(最終回) あらすじ

洞窟の中で、気を失った南宮婉を見守る韓立は、彼女を必ず守り抜くと心に誓う。しかしその最中、意識を失ったままの南宮婉が無意識に「輪回真訣」を発動させてしまう。強大な反噬の力が発生し、韓立の身体に絡みつくように真気を吸い上げていく。必死に抵抗するも抗う術はなく、ついには噛みつかれる形で完全に力を奪われ、彼はなすすべもなく倒れてしまう。

翌日、目を覚ました南宮婉は、自分の術によって韓立の霊力が失われたことを知り、深い後悔に苛まれる。しばし葛藤した末、彼女はその場に残る決意をし、自らを「南宮瓶」と名乗って妹だと偽る。そして逆に韓立の軽率な行動を責めることで、真実を隠そうとする。やがて目覚めた韓立は怒りを覚えながらも、状況を深く追及することはしなかった。

数日後、二人はともに回復するが、韓立の修為は大きく落ち、煉気期にまで逆戻りしていた。しかし彼は、失われたはずの力の代わりに、真気と霊力を融合させるという新たな感覚を得ていた。一方で責任を感じる南宮婉は、霊石での補償や掩月宗への同行を申し出るが、韓立は実利を取り、霊石を受け取る選択をする。

やがて二人は洞窟を離れ、古い伝送陣のもとへ向かう。韓立はここから脱出を図るが、その直後、王蝉率いる追手が現れる。緊迫した状況の中、韓立曲魂に陣の防御を任せ、自ら敵と対峙する。しかし霊石が不足していたため、伝送の起動は不完全となり、危機に陥る。

それでも彼は冷静に不足分の霊石を補い、ついに陣を完全に起動させる。同時に、陣の中で王蝉との精神的な攻防が繰り広げられるが、韓立はこれを打ち破り勝利を収める。転送の光に包まれながら、彼は必ず戻ってくると告げ、この場を去るのだった。

残された南宮婉たちは、その光景を見届け、彼が無事に脱出したことに安堵する。遠くでは、運命を見守る存在が彼の旅立ちを静かに認めるかのように呟く。

そして転送された先――新たな世界の川辺で、韓立は目を覚ます。目の前に広がる美しい景色を見つめながら、彼はこれまでの戦いと喪失を胸に刻みつつも、新たな一歩を踏み出す覚悟を固めるのだった。

 

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