放送予定
●【日本初放送】WOWOWプライム 2026/11/27(金) 0:00~
| 玉茗の六姉妹~芳しき名家の婿取り~ |
| 2025年 全36話もしくは全38話 |
| 原題:玉茗茶骨 |
あらすじ
淳寧県の知県である陸江来(りく・こうらい)が着任早々、知府の反感を買い、10年前に起きたある事件を押し付けられることに。捜査を行っていた陸江来は山中で突然命を狙われ、崖から落ちて記憶喪失になってしまう。瀕死の陸江来を救ったのは、たまたま通りかかった栄善宝(えい・ぜんほう)だった。栄家の跡継ぎと目される栄善宝は、茶に関する卓越した才能を持っており、“茶骨”として持ち上げられる彼女をねたむ妹や従妹たちは、あの手この手で彼女を跡継ぎの座から蹴落とそうとしていた。そんな中、栄善宝の婿取りの時期が訪れる。各地の名家から茶王の富と名声を求めて大勢の若君が集まるが、栄善宝は消極的。一方、妹たちはこの機に乗じて何やらたくらんでいた。そんな男たちの世話係をしていた陸江来だったが、いつの間にか自分も婿候補の1人に数えられていた。
引用元:ナタリー 玉茗の六姉妹
相関図
引用元:baidu 玉茗茶骨
キャスト
陸江来(りく・こうらい) 侯明昊(ホウ・ミンハォ)
引用元:baidu 玉茗茶骨
永国公府次男、臨霽県令
幼い頃母・李秀娘と共に国公府を逃げ出して成長後、名門貴族の血統ながら、5歳で羅家の使用人になった。その後科挙で首席合格し、最高位の状元へと上り詰める。
汚職官吏の捜査を命じられた時、陥れられて崖から落ち記憶を失い、栄善宝が助けて栄府の馬番として雇われた。
その間栄府の婿選びでは候補者になり、栄善宝との間に愛情が芽生えた。記憶を取り戻した後も捜査を続け、栄家のトラブルや陥れられる切っ掛けになった事件も解決した。
その後父から本家に戻るよう要求を受ける。最後は紆余曲折を経て、爵位を捨て栄善宝と余生を過ごすことにした。
栄善宝(えい・ぜんほう) 古力娜扎(グーリー・ナーザー)
引用元:baidu 玉茗茶骨
栄府長女(長男家)
江南・臨霽城茶王栄家の娘、全ての茶園を管理する。後天的な努力で培った茶骨で、茶樹の病を治す。傲慢な令嬢から家族の長へと成長し、商業上の駆け引きと人間関係での選択を経て力を発揮した。
実質的な家長・栄老夫人に後継者に指名される。才能が未開化の真の茶骨(栄筠紈)を守るため、生まれ付きではないが「茶骨」を装う。
同世代の弟、姉妹らとは、関係の対立や家族の情愛のもつれがある。いとこの沈湘霊は頼れる大親友で腹心でもある。
崖から落ちて記憶喪失の陸江来を救助し、馬番にした。徐々に彼の才能と真心に打たれ、紆余曲折を経て彼と家族になる。
白穎生(はく・えいせい)陳若軒(チェン・ルゥォシュェン)
引用元:baidu 玉茗茶骨
書生・婿候補者
婿選びに参加するため栄家を訪れて、栄筠書が眼が見えないふりをしていることを見破り、彼女に一目ぼれした。
彼と荣筠書の間では、感情が複雑に絡み合っている。彼は栄筠書が長姉を陥れようとして、祖母に毒を飲ませる陰謀を見破った。
また荣筠書は何度も彼を騙し、彼を水に落として殺害しようとさえした。それでも彼女の罪を隠すことを選び、自分が犠牲になっても彼女を守ろうとする。
様々な紆余曲折を経て、2人は互いの気持ちを認め、相思相愛になる。最終的に2人は誤解を解いて、共に栄府を離れ都に向かった。
栄筠溪(えい・いんけい) 程瀟(チォン・シァォ)
引用元:baidu 玉茗茶骨
衛府次女(次男家)
表向き優しく温和で控えめだが、実際は栄善宝が一族の中心的な地位にいるのが不満。人心を掴み、栄善宝に対する秘かに老夫人の信頼を削ぎ、徐々に家権を奪おうとした。
若い頃、茶の修業に出た先で、茶商の安茶と交際して娘の茘児を産んだ。当主の地位を奪うために娘を生んだことを隠して、娘を子供の父親に託した。
その後娘は誘拐され、彼女を助けるために止む無く茶王樹の看守を異動させるよう要求した。その結果茶王樹が焼失した。
衛珧(えい・よう) 趙弈欽(ジャォ・イーチン)
引用元:baidu 玉茗茶骨
衛家唯一の生存者
衛家滅亡事件の生存者である彼は、代々栄家の結婚相手である晏家公子・晏白楼になりすまして栄府に潜り込んだ。そして偽りの温厚篤実さと卓越した茶芸によって、老夫人の信頼を得る。
秘かに調査すると、栄家は衛家の事件に関する重要な証拠を隠していた。そして復讐計画を実施するが、同時に栄家長女・栄善宝に心から愛情を抱くようになる。
だが老夫人から婿に指名された時、相手が好きなのは自分ではないので、想いを成就させるため婚姻を保留した。
最後は本物の晏白楼が救出され、本当の身分が陸江来に暴かれる。その結果、彼の陰謀は全て明らかにされた。
晏白楼(あん・ばいろう) 楊智斌(ヤン・ジービン)
引用元:baidu 玉茗茶骨
蒙山茶聖・呉仙师の弟子
栄家の婿選びに向かう途中衛珧と知り合い(実は待ち伏せされ)酷い暴行を受けた。
さらに衛珧が彼の茶の知識や茶芸を学ぶ間、監禁された。
栄筠書(えい・いんしょ) 張南(ジャン・ナン)
引用元:baidu 玉茗茶骨
栄府五女(三男家)
母親が侍女で身分が低く、身を守るために長い間目が見えないふりをしている。表向き中立で温和に見えるがそれは偽装で、果断に行動し用心深く本音を見せない。
秘かに調査や尾行を行い情報を集めて利用し、陰で糸を引き裏から手を回して、自分の思う方向に事態を誘導する。
秘かに栄府内の権力闘争に加わり、何度も栄善宝を陥れようとした。
彼女の陰謀は、最後に陸江来と栄善宝に明かされた。権力闘争から手を引いて栄府を離れ、都に進出した。
白穎生が科挙に合格したのち2人は和解をして、栄筠楚は白穎生が側にいるのを黙認した。
栄老夫人(えいろうふじん) 劉雪華(リィゥ・シュェホァ)
引用元:baidu 玉茗茶骨
栄家長老
屋敷中の全員が、彼女の命令に絶対服従する。生来茶の才能があり、長年茶園を管理し、堂々とした風格があり決断力と実行力がある。
一族の規範を象徴し重要な意思決定を行い、後継者に栄善宝を指名して、その婿選びを30年ぶりに実施する事を決めた。
彼女の茶道や商売の面における育成を補助し、一族の栄光継続を託す。
茶道文化に精通し「茶骨」を一族の象徴と見ている。一族内部の争いから距離を置くが、それぞれの勝負や戦略を完全に把握し理解する。
栄善宝が家族の挑戦や外敵の脅威に対抗して強硬手段をとるのも、家族の伝統を受け継ぐ試練と考え黙認した。
栄善長(えい・ぜんちょう) 潘宥誠(バン・ヨウチォン)
引用元:baidu 玉茗茶骨
栄家長男(長男家)
栄善宝の同父異母の弟。物言いや行動が比較的率直で、脇が甘い。以前秘かに帳簿の金を横領した。彼の財産と権力への執着し、同時に不誠実さと我儘も示した。
彼は更にこれを覆い隠すため、栄善宝に隠れてずる賢く立ち回った。問題に直面すると、勇気と責任感を欠く小賢しさと計算高さがある。
最終的にはこの行為がバレて、身内から平手打ちを受けて食糧を断たれた。だがこの結果にも納得せず、行動の結果を受け止めずむしろ被害者ぶっていた。
栄筠娥(えい・いんが) 張婉寶(ジャン・ワンバォ)
引用元:baidu 玉茗茶骨
栄家三女(長男家)
栄善宝の同父異母の妹。善長とは母親が同じ。臆病で一族の中で独自の発言権を持たず、一貫して次女の栄筠溪に依存する。一族の権力闘争では「風見鶏」的立ち位置だった。
独立した主張もなく安穏な日々を望み終始優柔不断。結局、平凡な人生を送った。
栄筠茵(えい・いんきん) 趙嘉敏(ジャォ・ジャミン)
引用元:baidu 玉茗茶骨
栄家四女(長男家)
栄善宝とは同父母の妹。気性が激しく横柄で、典型的なお嬢様気質。自分の身分や地位を盾に人をこき使い、傲慢な態度を取る。
栄善宝に強い対抗意識を抱き対立する。密かに次女・栄筠渓の陰謀を支持して三女栄筠書とも同盟を結び、共に栄善宝に対抗する。
一族の内部で不和を煽ることが得意で、栄善宝の影響力を弱め一族内での自身の地位を高めようとする。
栄筠紈(えい・いんかん) 余茵(ユー・イン)
引用元:baidu 玉茗茶骨
栄家六女(長男家)
栄善宝とは同父母の妹。純真で無邪気な性格。彼女こそが栄家の真の「茶骨」であり、茶を見極め、製茶する卓越した才能がある。だが、幼少期のトラウマにより精神年齢は7、8歳で止まったままである。
栄老夫人の指示を受けた栄善宝が「茶骨」になりすまし、献身的に彼女を守り続けた。
荣筠溪らから口封じの標的にされた彼女を守り、併せて「茶骨」の真相を隠すため、荣善宝と乳母の梁媽媽が共謀して彼女の「溺死」を偽装した。
出棺途中に逃げ出した彼女は、梁媽媽に託され安全な地で家族の権力争いから距離を置くことができた。
沈湘霊(しん・しょうれい)/栄筠靈(えい・いんれい)趙昭儀(ジャォ・ジャォイー )
引用元:baidu 玉茗茶骨
栄府栄善宝のいとこ
明るく豪快で、率直かつ口が達者。物事を冷静かつ理性的に捉えて、鋭い言葉遣いで問題の核心を的確に突く。
父親が婿入りを拒んだので栄姓ではなかったが、栄善宝の奮闘を支えた功績により栄家の家系図に入る。母方の姓「栄」を名乗り、栄善宝と茶業経営を支え続けた。
温粲(おん・さん) 馬聞遠(マー・ウェンウェン)
引用元:baidu 玉茗茶骨
栄善宝のいとこ。
栄善宝の求婚相手として立候補する。
楊氏(ようし) 聞雨(ウェン・ユー)
衛家の嫁
夫・衛克簡のDVに耐えられず衛家を逃げ出した。その後栄家に身を寄せ、その助けを得て身を隠し栄府で梁媽媽(りょうもも)として、六女・栄筠紈の乳母になる。
楊継盛の実の妹。栄善宝の母親の幼馴染で、栄善宝の名付け親でもある。
実家の兄は衛家の財産を奪い取るため、彼女が帰省する機会を利用して死んだことにして、男の死体を身代わりに妻殺しで衛克簡を告発した。
結果衛家の古い事件に巻き込まれ、事件のカギを握る人物になった。
10年後、楊氏が姿を現し、冤罪裁判のやり直しのため決定的な証言を行う。
裁判を終わらせた後、紆余曲折を経て出家して尼になった。
安茶(あんちゃ) 蒙恩(モン・エン)
身分が低い茶商
栄筠溪と交際していたことがあり、彼女との娘・荔児を育てている。栄家当主の座を狙うため、栄筠溪は娘を生んだことを隠し安茶に養育を託す。
娘の成長をそっと見守り玩具など持って訪問する。彼は荣筠溪の好物を用意して、再会を楽しみに待った。
娘を連れて栄筠溪に会いに臨霽に行ったが、栄府で冷遇された。
賀星明(が・せいめい) 李菲(リー・フェイ)
呉山虎丘・賀家の息子
栄家の競争相手で、若い頃、勢いに任せて他者をいじめていたところ、通りかかった栄善宝に懲らしめられ、逆恨みしていた。栄善宝の婿候補者。
楊鼎臣(よう・ていしん) 劉擎(リィゥ・チン)
引用元:baidu 玉茗茶骨
楊家の息子
楊易棠の双子の兄で、栄家の婿候補。 茶園を経営する立派で裕福な家に生まれた。見た目が堂々として派手な衣装を着て、馬に乗って登場する。
傲慢かつ横暴な性格で、金と権力で全ての問題が解決できると信じて疑わない。常に富や地位を自慢の種にする。
目的を達成するため、栄家の秘密に関わる「蘭」の文字が刻まれた数珠を使い、栄善宝を脅迫して結婚を迫る。
最終的に栄善宝は結婚を承諾せざるを得なくなったが、結婚当夜彼は一人で眠った。
その夜、嫉妬に駆られて侵入した賀星明と激しく戦って、血まみれで死亡した。
楊易棠(よう・えきどう)劉擎(リィゥ・チン)
引用元:baidu 玉茗茶骨
楊鼎臣の双子の弟
生まれた時に双子の兄・楊鼎臣ほどの尊い命運ではない、と予言され幼い頃から粗悪な模倣品扱いを受けた。波乱の運命をたどり他家に養子に出されたこともある。
表面は温和で上品、落ち着いているが、内心は陰険で残酷かつ非常に腹黒い。爽やかな雰囲気の兄とは対照的で、長年抑圧され、複雑な性格になった。
兄の死後、完全に偽装を脱ぎ捨て、喜びの感情を露わにする。そして兄に替わり栄善宝と結婚すると言い放ち、栄家の婿になるため栄筠書と共謀した。
薛懋堂(せつ・ぼどう) 張垒(ジャン・レイ)
引用元:baidu 玉茗茶骨
永国公
陸江来は、彼と侍女・李秀娘の間に生まれた、行き別れになった息子。社会的地位がある家に生まれ、伝統的な価値観と行動規範に従い家族の名誉と家柄を重んじる。
家族の事柄や対人関係において、保守的で堅実な態度を取り、新しい思想や変革に対して慎重な姿勢を示す。
後に自分の正妻が数多くの側室たちに追い詰められ、死んだと明かされた。自分が国公府の女たち皆に恨まれていると知り、家族の変事と衝突を知って、中風になるほど激怒した。
そして陸江来に留まって爵位を継承してほしいと願ったが、彼は国公府を去ることを選んだ。
常氏(じょうし) 胡静(フー・チン)
引用元:baidu 玉茗茶骨
永国公夫人(継室)
常氏韓氏が病没した後薛懋堂に嫁いだ。しかし結婚後は冷遇され、20年もの間未亡人のように暮らした。
家庭を切り盛りし子供たちを育てたが、後に糖尿病を患い、夫の命令で人里離れた住まいへ無理やり引っ越しさせられた。
薛树玉が毒殺された後、義理の娘と夫から濡れ衣を着せられそうになる。実は気性が激しい彼女は、冤罪を受け入れなかった。
韓氏(かんし) 楊雪(ヤン・シュェ)
引用元:baidu 玉茗茶骨
永国公の夫人
薛懋堂の夫人 。彼女は表向きはしとやかで賢良そうに見えるが、実は非常に腹黒い。地位を固めるためなら手段を選ばず、府内で騒動を引き起こし、人間関係を分断する。
長い間子供がおらず、やむを得ず嫁入りの時に同行して来た侍女・李秀娘を夫に同衾させた。李秀娘が妊娠し出産後、嫉妬から彼女をあらゆる手段で苦しめた。
持病を再発すると、夫の命令で強制的に引っ越しさせられた。最終的には自らの所業で家を追放され、田舎で孤独な生涯を終えた。
李秀娘(り・しゅうじょ) 董璇(ドン・シュェン)
引用元:baidu 玉茗茶骨
永国公元夫人の侍女
夫人が嫁いだ時に一緒に家に入った。韓氏の指示で永国公と共寝して男児を生んだ。韓氏に子を奪われて永国公府を逃げ出したがこの時妊娠しており、外で陸江来を生んだ。
薛樹玉(せつ・じゅぎょく) 曹駿(ツァォ・ジュン)
引用元:baidu 玉茗茶骨
永国公世継ぎ
代々官吏の複雑な家庭に生まれた。陸江来とは同父母の兄。落馬して障害を負い、父の愛と一族内の地位を失って闇落ち。温和で雅な世継ぎから陰険で危険なキャラになり、復讐を画策し始めた。
知恵を使って家族の間を立ち回り、局面を打開しようとする。自分を傷つけた人物に復讐を行う。弟・陸江来を毒殺しようとしたが、最後は夜中に酒を飲んで和解した。
謝恵卿(しゃ・けいきょう) 張慧雯(ジャン・フゥィウェン)
引用元:baidu 玉茗茶骨
薛樹玉夫人
穏やかで賢くしとやか。薛樹玉との間に男女一人ずつ生んだ。
楊継盛(よう・けいせい) 柳明明(リィゥ・ミンミン)
衛家夫人・楊氏の兄
衛家の財産を乗っ取るため、妹・楊芸を衛家に嫁がせた。彼女が夫や姑から執拗な虐待を受けても一切顧みなかった。彼は妹に対して表面上は思いやりを見せるが、実は下心がある。
楊易棠の父で、一族の中では中心的な立場にある。息子の結婚に対しても自分なりの考えがある。
蒋益謙(しょう・えきけん) 湯鎮業(タン・ジェンイェ)
臨霽地方長官
本の収集が好き。衛家に書物を求めたが手に入らなかったので、衛家の一族全員を謀殺した
<栄家の子供たち>
長女:栄善宝(えい・ぜんほう) 長男家(嫡出)ニセ茶骨・跡継ぎ
次女:栄筠溪(えい・いんけい) 次男家
長男:栄善長(えい・ぜんちょう)長男家(非嫡出:三女と同母)
三女:栄筠娥(えい・いんが) 長男家(非嫡出:長男と同母)
四女:栄筠茵(えい・いんきん) 長男家(嫡出)
五女:栄筠書(えい・いんしょ) 三男家
六女:栄筠紈(えい・いんかん) 長男家(嫡出)本物の茶骨
+沈湘霊:母は栄家の娘だが、父親が婿入りを拒否したので姓が沈→栄家女子ではない
→後に長女:栄善宝の家内闘争?を助けた功績により、老夫人から栄家家入りを許可された
・なぜ六姉妹かと言うと、長男、次男、三男全部が「栄家」なので、父親が違っても、嫡出
非嫡出(側室が母)も関係なく全員が「栄家の娘」だから。
各話あらすじ 全36話
玉茗の六姉妹~芳しき名家の婿取り~ 1話・2話・3話・4話 あらすじ
玉茗の六姉妹~芳しき名家の婿取り~ 5話・6話・7話・8話 あらすじ
玉茗の六姉妹~芳しき名家の婿取り~ 9話・10話・11話・12話 あらすじ
玉茗の六姉妹~芳しき名家の婿取り~ 13話・14話・15話・16話 あらすじ
玉茗の六姉妹~芳しき名家の婿取り~ 17話・18話・19話・20話 あらすじ
玉茗の六姉妹~芳しき名家の婿取り~ 21話・22話・23話・24話 あらすじ
玉茗の六姉妹~芳しき名家の婿取り~ 25話・26話・27話・28話 あらすじ
玉茗の六姉妹~芳しき名家の婿取り~ 29話・30話・31話・32話 あらすじ
玉茗の六姉妹~芳しき名家の婿取り~ 33話・34話・35話・36話(最終回) あらすじ
動画配信
※配信は記事作成時のものです。(2026/11)配信期間が終了している可能性がありますので、該当サイトにてご確認ください。
※2026年11月7日時点では配信はありません。
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