放送予定
●【日本初放送】衛星劇場 2026年8月24日(月) 毎週月曜日21時~2話連続 / 8/29(土)毎週土曜日
| 入青雲 |
| 2025年 全36話 |
| 原題:入青雲 |
目次
- 1 あらすじ
- 2 相関図
- 3 キャスト
- 3.1 紀伯宰(ジー・ブォザイ) 侯明昊(ホゥ・ミンハォ)
- 3.2 明意(ミン・イー) 盧昱暁(ルー・ユーシャォ)
- 3.3 司徒嶺(スー・トゥリン) 余承恩(ユー・チォンエン)
- 3.4 沐天璣(ムー・ティェンイー) 鶴男(フェァ・ナン)
- 3.5 言笑(イェン・シャォ) 全伊倫(チュェン・イールゥン)
- 3.6 浮月(フー・ユェ) 朱麗嵐(ジュ・リーラン)
- 3.7 章台(ジャン・タイ) 潘珺雅(パン・ジュンヤー)
- 3.8 沐斉柏(ムー・チーバィ) 胡耘豪(フー・ユンハォ)
- 3.9 佘天麟(シェァ・ティェンリン) 林江国(リン・ジィァングォ)
- 3.10 勲名(シュン・ミン) 邓孝慈(ドン・シァォツー)
- 3.11 不休(ブー・シゥ) 鹿騏(ルー・チー)
- 3.12 二十七(アールシーチー) 于垚(ユー・イャォ)
- 3.13 荀婆婆(シュン・ポォポォ) 郝燕飛(ハォ・イェンフェイ)
- 3.14 明心(ミン・シン) 柯博伦(クェァ・ブォルン)
- 3.15 鏡舒(ジン・シュ) 胡彩虹(ホー・ツァィホン)
- 3.16 夢夫人(モンフーレン)林静(リン・チン)
- 3.17 博語嵐(ブォ・ユーラン) 天愛(ティェン・アイ)
- 3.18 晁衡(チャオ・ホン) 屈剛(チュ・ガン)
- 3.19 明正輝(ミン・ジォンフゥィ) 于波(ユ・ブォ)
- 3.20 孫遼(スン・リィャォ) 林瀟(リン・シャォ)
- 4 全36話あらすじ
- 5 動画配信
あらすじ
神仙たちが暮らす合虚六境(ごうきょろっきょう)。そこではあらゆる資源を潤す福徳(ふくとく)を獲得する権利を、各境を代表する闘士が競う年に一度の青雲大会で決定していた。そして今年、7年連勝を誇る堯光山(ぎょうこうざん)の太子・明献が極星淵(きょくせいえん)の紀伯宰に敗れる。しかも離恨天(りこんてん)に冒され余命1年となった明献は、紀伯宰が持つはずの解毒薬・黄粱夢(こうりょうむ)が必要になる。そこで太子という偽りの姿から本来の女性の姿に戻った明献は、妓楼・花月夜(かげつや)の舞姫・明意に扮して紀伯宰に近づく。そして、ある復讐計画を心に秘める紀伯宰もその正体に気づかないまま彼女を利用することに。こうして互いに策略を巡らしていく宿敵2人だったが、図らずも相手の真心に触れ危険な恋に落ちていく。
引用元:衛星劇場 入青雲
相関図
引用元:baidu.入青云
キャスト
紀伯宰(ジー・ブォザイ) 侯明昊(ホゥ・ミンハォ)
引用元:baidu.入青云
極星淵の戦士
元々堯光山神君明正輝と君后鏡舒の息子。出生時に霊脈が無かったので捨てられて、沈淵内で奴隷として成長した。その後博語嵐に救われ、弟子になる。天賦の才はずば抜けていて、第8回青雲大会で明献に勝ち、極星淵の新星に昇格し六境の権力闘争に巻き込まれる。
誰にも跪かない成功者になること、師匠・博語嵐の仇を討つことが目標。やがて明意とは互いを探り合い利用するうち好きになり、彼女の命を助けるために進んで黄粱夢を使った。
最後逐水霊洲神君・晁衡たちが「吞天陣」を用いて人々を混乱に陥れる陰謀を明らかにして、明意と共同で陣を破って六境の安寧を守った。
※霊脈=霊(才能、異能)の通り道
明意(ミン・イー) 盧昱暁(ルー・ユーシャォ)
引用元:baidu.入青云
堯光山太子
元の名前は明献。聡明で勇敢、文武両道。堯光山君后が自分の地位固めのために術法を使って男性に姿を変え、堯光山太子として生きる。
男装して青雲大会に参加し、7回連続優勝し若き戦神と称えられた。第8回目の大会で紀伯宰に負けた後霊脈が無くなり、身体に離恨天の毒が回った。1年以内に解毒して霊脈を修復するため、舞姫として極星淵に潜入し解毒薬を手に入れようとして、紀伯宰と出会い恋が芽生えた。
身分がばれた後も紀伯宰から依然として信頼されて、共に敵を倒すことになった。紀伯宰は堯光山の太子に就任し、明意は極星淵戦士団に加入して、極星淵での生活を選んだ。
司徒嶺(スー・トゥリン) 余承恩(ユー・チォンエン)
引用元:baidu.入青云
遂水霊洲神君・晁衡の息子
生まれつき霊脈がなく、いじめを受け続けた。若い頃明意に親切にされて以来、神のように崇め、感謝と敬愛の念を抱き続けている。
青雲大会後、明意は体内の「離恨花」 のせいで霊力が尽きる。司徒嶺は苦労して探し求めた黄粱夢と自身の寿命を使い、明意の命を助けた。だが明意の心には紀伯宰しかおらず、彼は拒絶され愛を得られず絶望した。
この絶望に加え家族の長年の抑圧と血月指輪の誘惑により、抑えていた怒りと悔しさが一気に爆発した。遂には我を忘れて闇落ちした。
最後は明意と紀伯宰に倒された。その後、彼は消えたとも蝶になったとも言われる。
沐天璣(ムー・ティェンイー) 鶴男(フェァ・ナン)
引用元:baidu.入青云
極星淵皇女
聡明で決断力があり、祖国を愛している。極星淵の内憂(=おじ沐斎柏の権力争い)に直面し、国外からの圧力を受けても冷静に対応する。
古い規則を打ち破り広く人材を求め、独自の眼力を活かして紀伯宰が罪人の身分から抜け出す手助けをし、青雲大会に招待した。古い規則を打ち破り広く人材を求め、紀伯宰、言笑等と手を組んで情勢を落ち着かせる。
感情面では、幼馴染の言笑と数々の誤解や試練を乗り越え復縁して、共に極星淵を守る。
最後は沐天璣が即位して極星淵の統治者になり、言笑と極星淵を共同統治した。
言笑(イェン・シャォ) 全伊倫(チュェン・イールゥン)
引用元:baidu.入青云
沐天璣の側仕えの侍衛
玉兎殿出身、平凡な家庭の出身で、霊脈が無く散々見下される。
複雑な性格で、愛情深い面と計算高い一面がある。元は天璣の側仕えの侍衛だが、幼馴染でもある。天璣に対して表向きは冷淡だが、深い愛情を抱く。
玉兔殿出身で、独学で医術を学んで仙人になる試験をに通った。実際の身分はスパイで、権力交代により、権力と地位のために天機のおじ・沐斉柏陣営へ寝返った。
沐斉柏の陰謀に気づいて目を覚まし、天璣との決裂を装って秘かに紀伯宰と同盟し、陰ながら極星淵と天璣を護る。
浮月(フー・ユェ) 朱麗嵐(ジュ・リーラン)
引用元:baidu.入青云
花月夜店主
聡明で機敏。元々は小さな狐で、その後花月夜の店主・浮月になった。幼い頃、晁衡の息子たちと交流があった。
司徒嶺に助けられて愛情を抱き、彼の側に付き従う。彼のために命を懸け、その傷を癒すためなら自らの修行の成果を無くすことさえ厭わない。司徒嶺が明意のことを好きだと知っても、離れず見捨てず、黙々と彼を守った。闇落ちした司徒嶺に胸を痛めながらも、彼の良心を呼び覚まそうとした。
最後は司徒嶺は蝶になり、浮月は一人林に住んだ。何万もの蝶の中からでも、彼の魂の気配を見分けられる。
章台(ジャン・タイ) 潘珺雅(パン・ジュンヤー)
引用元:baidu.入青云
極星淵・花月夜の舞姫
率直で誠実、情と義理に厚い。自ら妓楼・花月夜に入ったばかりの明意を守り、2人は厚い友情を結んだ。のちに章台は勲名に誘拐されて、正気を失い操り人形にされたが、幸いにも明意と紀伯宰に救われた。
救出された彼女は明意の助けを得て霊脈を手に入れ、下町で小さな店を開く。良き伴侶とめぐり逢い、2人は互いに理解し合い愛し合い、最終的にめでたく夫婦となった。
沐斉柏(ムー・チーバィ) 胡耘豪(フー・ユンハォ)
引用元:baidu.入青云
沐源風の弟
身分は高いが野心家で、冷酷で残忍。長年、極星淵を手に入れようと狙っていた。極星淵が青雲大会で長年最下位にある現状に不満を抱き、逐水霊洲と結託して青雲大会の勝敗を操り、霊気を独占して勢力を拡大しようとした。
秘かに劇毒・離恨天を作り出し、人の命を何とも思わず沈淵の罪人をエサにして妖獣の大軍を育成した。明心、晁衡らと結託して、愚かにも王位を奪い六境を操ろうとする。
偽装と策略が得意で、紀伯宰が台頭して彼の計画を脅かしたので、腹心を送って探り何度も紀伯宰と明意を陥れて殺そうとする。
佘天麟(シェァ・ティェンリン) 林江国(リン・ジィァングォ)
引用元:baidu.入青云
堯光山戦士団の導師
明意の父。外境の娘・博語嶺と交際したことが重罪とされ、留置場に入る。博語嶺は明意を出産し難産で死んだ。君主・明正輝の正妻(鏡舒)は生まれつき霊脈がない自分の息子・紀伯宰と霊脈が強い明意との交換を申し出る。
佘天麟は娘を側に置き、堯光山寿花泮宮の導師として明意を弟子として迎え入れる。長い間彼女を師匠として黙って見守り、武芸を授けた。
明意が猛毒に侵されていると知り、全力で解毒薬を探す。最後は明意と互いの身分を明かし、家族の時間を取り戻す。师長として明意、紀伯宰の六境の統治を補佐した。
勲名(シュン・ミン) 邓孝慈(ドン・シァォツー)
有蘇狐族の将軍
九尾狐族。沐斉柏の妹・沐心柳の夫でもある。心から愛した妻・沐心柳が彼を救うために死んだと思い、哀しみのあまり頑固になり、権力固めを狙う沐斉柏に利用された。
しかし彼は沐心柳は自分を愛したことが無く殺そうとさえして、その死も妖獣の逆襲が原因だと知る。
真相を知って精神が崩壊し、蓄積した執念が怨念に変わる。亡き妻にそっくりな章台を幻の世界に閉じ込め、自分と沐心柳の結婚式を繰り返し再現させた。更に紀伯宰と明意も幻境に閉じ込めて共に滅ぼそうとする。
最後は利用価値を失ったので、沐斉柏により妖獣の力を駆使されて抹殺された。
不休(ブー・シゥ) 鹿騏(ルー・チー)
紀伯宰のお供の霊獣
本体はミズチ。情報収集および作戦任務の実行を担当する。常に黒い衣装を着て、神出鬼没。紀伯宰に対する忠誠心が厚く、さまざまな業務のサポートも行う。
明意のお供の霊獣二十七との関係が密で、いつも二十七のために魚を釣って小さな干物を作って与える。
二十七(アールシーチー) 于垚(ユー・イャォ)
明意のお供の霊獣
本体は霊力でできた白い子猫で、名前は明意が買った彼の食べ物の値段に由来する。萌系の外側に強力な戦闘力を持ち、話をしてケンカができ治療もする。
幼い頃から明意の側に居て、彼女が堯光山の戦神「明献」から「阿瑶」として極星淵に潜入した変遷を見て来た。
明意は嗜霊箭が当たって霊脈を失い、主人を救うために自信の霊力全てを明意の体内に注ぎ込み力尽きて消滅した。
その後、その神識は司徒嶺が回収して鈴に納めた。明意が霊脈を回復後、黒霊芝を使って彼を復活させた。復活後色が黒から白に変わった。
二十七は引き続き明意に寄り添い、紀伯宰の不休と口喧嘩を続けた。
荀婆婆(シュン・ポォポォ) 郝燕飛(ハォ・イェンフェイ)
蛾羅族メンバー
野菜の葉と花弁が好き。ユーモアがあり経験豊か、表裏がない。これまでの半生で辛い恋愛を経験し、苦労が多かった。幸いにも紀伯宰に助けられ、紀伯宰に忠誠を尽くす。
紀伯宰の私生活をとても気にかけ、初めは明意に対して疑いを抱き、教育係を命じられて彼女に作法を教える際は、様子を慎重に探りながら進める。
その後明意は努力して祝星糕(菓子)の作り方を学び、それを自分に贈ってくれた誠意に感動した。明意の紀伯宰に対する感情はどうやら真心だと知って、徐々に態度を和らげ彼女を紀伯宰と苦楽を共にする相手と認めて2人の幸せを願う。
明心(ミン・シン) 柯博伦(クェァ・ブォルン)
引用元:baidu.入青云
堯光山・夢夫人の息子
幼い頃から才能に恵まれず、霊脈も強くなかった。兄の明献(後に明意と改名)は霊脈も強く、武術大会で7連勝する戦神で自分が太子となる上での障害だった。だが明献が大会で負けたので太子の位を奪う野心が芽生え、秘かに殺し屋を派遣した。
太子の位を奪い取るため、明心は沐斉柏と行き来して毒薬・離恨天を手に入れた。そして直接手を汚さず鏡舒が作った葱油餅に混ぜ明意に毒を飲ませた。
鏡舒(ジン・シュ) 胡彩虹(ホー・ツァィホン)
引用元:baidu.入青云
堯光山の皇后、君后
明意の養母。章尾山・博氏傍系出身で、息子は紀伯宰。
后位を安定させるため自分の息子と交換した女児・明意を男装させ、太子「明献」として生活させた。
3歳から彼女に高難度の格闘術を学ぶよう強制して、明意の身体と精神に辛い状況に追い込む。明意が10歳になると、毒の「離恨天」と解毒薬を交互に毒を飲ませて操った。
明意を堯光山代表として青雲大会に出場させて、7年連続首位を取らせる。8回目の大会参加し紀伯宰に負けて劇毒に侵されると、明意を見捨てた。
権謀術数に執着して最後は皆に見捨てられて見捨てられる。
夢夫人(モンフーレン)林静(リン・チン)
引用元:baidu.入青云
堯光神君の寵妃
権謀術数を使い宮廷闘争に関与するのが得意。かつて君后・鏡舒が明意に毒を飲ませた真相を使って、相手に打撃を与えた。そして朝廷の意思決定に介入し、より高い地位を目指す。
堯光神君はかつて夢夫人を寵愛し、長男が誕生した場合はその子を太子にすると公言した。そして権力争いを展開し、明心を救い出して策略を仕掛けるなど後宮の女性たちによる権謀術数の争いが行われる。
博語嵐(ブォ・ユーラン) 天愛(ティェン・アイ)
博氏の末裔
20年前博氏一族は思いがけなく全滅させられ、姉・博語嶺と2人が生き残った。
姉は、堯光山戦士と恋に落ちて明意を産んだ。その後君后・鏡舒が明意と息子を取り換えたことを恨んでいる。鏡舒は実の息子・紀伯宰を道端に捨てた。
その後幼少時から沈淵で育った彼を、博語嵐が助け出して生まれ変わらせ「離恨天」と「黄粱夢」の調合法を教え、多方面の勢力が彼の争奪戦を繰り広げる。
生き残った彼女の絵姿を手にした沐斉柏に捕まっても、黄粱夢の行方を言わなかった。そのため術を掛けられて苦しみながら死に、元神も消滅し復活もできない。
恩人である彼女の死は、紀伯宰を復讐に駆り立てる。
晁衡(チャオ・ホン) 屈剛(チュ・ガン)
逐水霊洲の最高権力者
大変な野心家で、子息が多く皇位継承者を決めておらず、雨とムチを使い分けて息子を操る。
私欲のために妖獣を暴れさせて六境の人々を大いに苦しめた後、救世主を装い乱を平定して皆をだました。最後には古代の禁術「吞天陣」を身に着けて青雲大会で陣法を起動して、九重天霊の本源を奪い取り、六境の運命を独占する計画を立てる。
極星淵を討伐するので、堯光山太子の位を奪い取る自分を助けて欲しい、と申し出た明心に快く応じて血月の指輪を授けた。
明正輝(ミン・ジォンフゥィ) 于波(ユ・ブォ)
引用元:baidu.入青云
堯光山神君
堯光山勢力を支配する最高権力者。
紀伯宰と明意(明献)の父親。君后・鏡舒と共に、霊脈がない息子・紀伯宰と霊脈が強靭な明意を入れ替えた。そして明意を男子で「明献」太子として育てた。
彼の明献に対する要求は極めて厳しく「福徳を勝ち取ることが使命である」と強調する。
この高圧的な態度は、子への情や理解よりも、勝敗や責任をより重視する強引で実利的な面を強く示す。
彼は明意たちに、紀伯宰に対して陰謀や追撃を行えと主導した。明意が紀伯宰に負けて体に劇毒が回ると、鏡舒とともに娘を捨てた。
孫遼(スン・リィャォ) 林瀟(リン・シャォ)
引用元:baidu.入青云
沐斉柏のお供の霊獣
怒りっぽくて酒に弱くよく貧乏くじを引く。沐天璣が紀伯宰のために開いた祝賀宴会で、明意に扮した明献が、わざと紀伯宰を公の場で問い詰めさせる。だが紀伯宰にあっさり言い負かされて、酷く慌てた。
沐天璣の目の前で明意こそが明献だと暴露し法器を使い名指ししようとしたが、沐天璣と紀伯宰が問題を解消する。明意に利用され沐斉柏の目の前で濡れ衣を着せられて、自分で自分の首を絞めた。
紀伯宰の後釜に座り、日増しに横暴に振舞い多くの修行者たちの恨みや不満を引き起こす。
全36話あらすじ
入青雲 1話・2話・3話・4話 あらすじ
入青雲 5話・6話・7話・8話 あらすじ
入青雲 9話・10話・11話・12話 あらすじ
入青雲 13話・14話・15話・16話 あらすじ
入青雲 17話・18話・19話・20話 あらすじ
入青雲 21話・22話・23話・24話 あらすじ
入青雲 25話・26話・27話・28話 あらすじ
入青雲 29話・30話・31話・32話 あらすじ
入青雲 33話・34話・35話・36話(最終回) あらすじ
動画配信
※配信は記事作成時のものです。(2026/7)配信期間が終了している可能性がありますので、該当サイトにてご確認ください。
※2026年7月14日時点では配信はありません。
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